【この後、仕事中にCantaは次々に受信を始めた】
C 「とにかく敷居が高いし『偽物、マガイモノ』が大嫌いみたい」
C 「ただ、そこで『おかしい』って思って思案したりしてるし
偽物とは様子が違うぞって思ってる感じも最近した」
C 「まずは『顔なじみになる』がいいのかなってオモタお。
おじいさん、金持ちっぽいというか育ちが良い感じだった」
紫音「そうそう。そういう感じだった。 いい着物みたいだったし」
C 「うん、家も立派だった。これは生前の家か? って感じで視てた」
C 「さっき、ちょっと彼氏の後ろの人と繋がりかけた。
ちょっとほどけてきたみたいで良いと判断したらいい人ぽい」
爺 「何かを知りたくて聞いてきたんだろう」
C 「え、ああ(質問内容を考えてなかった上に急だった)はい」
爺 「まずワシの事が知りたいんだろう」
C 「それはもう…」
C 「(ここで通信切ってしまった!違うって思って。顔は前よりも優しくなってた)」
紫音「観音画像おくってよこしたか聞いてよ」
C 「最初になぜあのような観音像を見せてきたのですか?」
爺 「ははは、あれはマガイモノ。
あのような物で上辺だけ判断するようなヤツならワシは話をせん」
紫音「アタシとカンタ、両方に送ったのか
それともアクセスした人、全てに仕掛けがあるのか…」
C 「こういう質問がきています、どうなんでしょう本当のところ」
爺 「じゃすいじゃ(邪推?で検索した=たわごと)」
C 「ことばが難しいです…」
爺 「慣れていないので言葉を合わせるのが難しい、我慢せい」
C 「がんばってみます」
爺 「そのアタシと言ってる小娘(紫音)の通信網とおぬし(C)が読んでる通信網が違う」
C 「道順が違うって事かしら、なんとなく意味がわかるような」
爺 「道順は違えど、結果は同じものよ」
C 「じゃ、それぞれで掴んでいたという事ですか?」
爺 「さよう」
C 「今後、またお話とかしてもらっていいですか?」
爺 「気が向いたらな、長話は好かん」
C 「今日はありがとうございました」
爺 「…アレ(彼)はちょっとたよんないな、心配している」
C 「影で支えておりますよ、彼もがんばっています」
爺 「よう知っておる」
爺 「もういいか」
C 「ありがとうございました。
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
【また二人で打ち合わせメール】
紫音「小娘…、嫌われたのか…」
C 「悪い意味で使ってない、若い女って意味っぽかった」
C 「ヽ(`Д´)ノああああああ」
爺 「失礼を詫びる」(と、Cantaに)
C 「そんな昔の人じゃないんだよね〜。家や服装や庭の感じが。髪型からも
明治、、、前後?」
紫音「夏目漱石とかそんなイメージの着物なんだよね」
C 「漱石!そうだ!そんな感じだ。きっとそのころの人なんだろうね」
紫音「そう、漱石とか森鴎外とかが一句詠んでるような感じ」
C 「とりあえず話嫌いってわけではなさそうだ。長くダラダラ話すのがスキではない感じ。
(男はそういう事をしないもんだって感じ)」
C 「私は見た数は少ないけど、一番格好いい感じだった」
紫音「Cantaのところのじーさんとは、プレアデスとオリオンぐらい感じが違う」
ジー「てやんでぇ〜」(←江戸っ子か?)
C 「とにかく敷居が高いし『偽物、マガイモノ』が大嫌いみたい」
C 「ただ、そこで『おかしい』って思って思案したりしてるし
偽物とは様子が違うぞって思ってる感じも最近した」
C 「まずは『顔なじみになる』がいいのかなってオモタお。
おじいさん、金持ちっぽいというか育ちが良い感じだった」
紫音「そうそう。そういう感じだった。 いい着物みたいだったし」
C 「うん、家も立派だった。これは生前の家か? って感じで視てた」
C 「さっき、ちょっと彼氏の後ろの人と繋がりかけた。
ちょっとほどけてきたみたいで良いと判断したらいい人ぽい」
爺 「何かを知りたくて聞いてきたんだろう」
C 「え、ああ(質問内容を考えてなかった上に急だった)はい」
爺 「まずワシの事が知りたいんだろう」
C 「それはもう…」
C 「(ここで通信切ってしまった!違うって思って。顔は前よりも優しくなってた)」
紫音「観音画像おくってよこしたか聞いてよ」
C 「最初になぜあのような観音像を見せてきたのですか?」
爺 「ははは、あれはマガイモノ。
あのような物で上辺だけ判断するようなヤツならワシは話をせん」
紫音「アタシとカンタ、両方に送ったのか
それともアクセスした人、全てに仕掛けがあるのか…」
C 「こういう質問がきています、どうなんでしょう本当のところ」
爺 「じゃすいじゃ(邪推?で検索した=たわごと)」
C 「ことばが難しいです…」
爺 「慣れていないので言葉を合わせるのが難しい、我慢せい」
C 「がんばってみます」
爺 「そのアタシと言ってる小娘(紫音)の通信網とおぬし(C)が読んでる通信網が違う」
C 「道順が違うって事かしら、なんとなく意味がわかるような」
爺 「道順は違えど、結果は同じものよ」
C 「じゃ、それぞれで掴んでいたという事ですか?」
爺 「さよう」
C 「今後、またお話とかしてもらっていいですか?」
爺 「気が向いたらな、長話は好かん」
C 「今日はありがとうございました」
爺 「…アレ(彼)はちょっとたよんないな、心配している」
C 「影で支えておりますよ、彼もがんばっています」
爺 「よう知っておる」
爺 「もういいか」
C 「ありがとうございました。
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【また二人で打ち合わせメール】
紫音「小娘…、嫌われたのか…」
C 「悪い意味で使ってない、若い女って意味っぽかった」
C 「ヽ(`Д´)ノああああああ」
爺 「失礼を詫びる」(と、Cantaに)
C 「そんな昔の人じゃないんだよね〜。家や服装や庭の感じが。髪型からも
明治、、、前後?」
紫音「夏目漱石とかそんなイメージの着物なんだよね」
C 「漱石!そうだ!そんな感じだ。きっとそのころの人なんだろうね」
紫音「そう、漱石とか森鴎外とかが一句詠んでるような感じ」
C 「とりあえず話嫌いってわけではなさそうだ。長くダラダラ話すのがスキではない感じ。
(男はそういう事をしないもんだって感じ)」
C 「私は見た数は少ないけど、一番格好いい感じだった」
紫音「Cantaのところのじーさんとは、プレアデスとオリオンぐらい感じが違う」
ジー「てやんでぇ〜」(←江戸っ子か?)
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