見えない世界の不思議についてひたすら綴ります

守護霊さん拝見
セッションではないものの、仕事をしている時
なんとなく相手の人の守護霊が見えるときがある。
もしくは、なにがしかの異変を訴えるとき、
こちらからアクセスして拾いものをはずすときも…

ここらでオフィス内の守護霊さんをチラりと紹介してしまいましょう。笑
スピリチュアルもオカルトも興味のないメンツで
どういう守護霊さんがいらっしゃるのか面白いですよ
本人の仕事と守護霊さんの関係も見えてきます。

※過去に書いたものも含みます。


【男性/役員】
●主護霊さん
 江戸時代のいなせなおにいさん
 役者だったらしく、着物の上着の裏地にすごい絵が描いてある。笑
 非常に陽気
●守護神
 不動明王系の存在

ご本人の実家は、過去に辿ると花柳界関係だったそうです。
スーツは全てブランド物という粋なおしゃれさんで、
気性も激しいです。


【男性/役員2】
●主護霊さん
 江戸時代の旅姿のご老人(松尾芭蕉みたいな服)
 それなりに教養があるらしい
●守護霊さん
 これまた江戸時代の浪人っぽい武士
 頭髪が乱れ、ちょっと貧しい感じ
 女性とは気軽に口をきかないということで無視される

まさに、ふたりめの守護霊さんと似てる人です。
女性には乱暴な口は聞かないけれど、男だけのほうがいいと思ってる人…


【男性/デザイナー】
●主護霊さん
 これまた江戸時代ぐらいのご老人
 書や、水墨画が得意。おそらく書を教えている。


【男性/デザイナー】※職人のように細かい性格
●主護霊さん
 江戸時代に商人をしていたおじいさん
 小さいおじいさんで、まげをかなり下の首付近で結っている(禿)
 おそらく、工芸品関係を扱う人で自分でもなにか作れた様子
●昔ペットだったらしいワンコ
 黒い犬、鼻周辺がアイボリー色。毛の長い種類


【男性/デザイナー・企画】※強い霊媒体質
●主護霊さん
 曹洞宗のお坊さん
 非常に威厳があり、軽口は叩かない
 深い言葉をくれることもある
●守護霊さん
 優しそうなおじいさん
 血縁者だが明治時代ぐらいの方
 左足が悪く、杖が手放せない
 本人と顔が似ている

最後の方はよく拾いものをしてきます…
完全にいつもの温厚な性格ではなくなり、とげとげしくなったり
鬱になったりしているので、きちんと見てみると連れてることが多いです。

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