見えない世界の不思議についてひたすら綴ります

守護霊さん集まれ! 4
今回も快くご提供してくださる方がおられまして
第3回以降にいただきましたメールより
簡易版にて掲載させていただきます。

今回は、皆さん女性です。
本当にありがとうございました。



【Aさんの場合】

●主護霊さん <古い時代の女性>

・強い霊で、護りの力が強いのか見えにくい
・卑弥呼がいたような古墳時代のような衣装の方
・若い女性で「ヨミ」というお名前

山の上を整地し、神殿のような場所をつくった一族の方
巫女さんは家にこもりきりになるようで、
その巫女さんの側で、お世話をしていた女性です。
この手の世界についても、すぐそばで目にしてきた経験豊富な方だそう


●守護霊さん <身内>

・血縁のある女性でおばあさんという年齢
・ほおが肉付きよく、にっこり笑っている方
・紺色の着物に、豊かな白髪



【Oさんの場合】

●主護霊さん <大阪商人のおばさま>

・すごく話好きな方、おば天レベルの気軽さ
・正絹ではなく、さっくりした触り心地のあずき色の着物
・50代ぐらい

大阪あたりの商家の方。
とはいえ、小売りような感じではなく問屋的な感じなので
人がいつもごったがえしているわけではなかったようです。
船に乗り込み、お気に入りの着物を着て定期的にどこかへ出かけています....


●守護霊さん <おじいさん>

・血縁の方、おじいさんというべき年齢で亡くなっている方
・薄い青とグレーが混じった色の着物
・杖をついている


●守護霊さん <お坊さん>

・寡黙であまり話をされません
・霊的なものからの守護に専念している守護霊さん
 (ほかの方は人生や生活の導きであったりしますが…)



【Kさんの場合】

●主護霊さん <近代のおばさま>

・明治あたりの比較的近代の霊
・ふわりとゆったり白髪を結い上げたご婦人
・60代半ばでとても上品な方


●守護霊さん <武士>

・甲冑姿
・霊的なもの、念などからの守護を担っている

戦国時代の武士
元気がよく、はきはき話される方です。
兜を取ると、その下は日に焼けたイケメン
髪はポニーテールのようにまとめています



以上、三人様のリーディングの簡易版をお送りします。
ご協力ありがとうございました。

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