見えない世界の不思議についてひたすら綴ります

よそんちのサンダルフォン
セッションの中で、これまでお二人いたのが
ガイドがサンダルフォンの方。

こっちがちょっとビビる

見えた瞬間…

「あ…似てる、似ている
 っていうか…おなじじゃね?」

と思いつつも丁寧に、そしていつも通りに挨拶から始める。

「はじめまして、紫音と申します。
 ご本人様のご依頼で伺いました。
 突然伺って恐縮ですが……云々」

なんか笑っている

「よろしければ少しお話させていただ…」

やっぱ笑っている

『はじめましてじゃないよ。笑』

そんな気がしてました。
そして、同じ存在だと言われる。

「いや、なんか感じが違う、涙
 なんでよその家のサンダルフォンはこんなに優しそうなんだ…」

『それは、貴方が“守護”や“警備”というような気を
 感じ取っているから、厳しく感じるのだよ
 同じ存在でも、家によって仕事が違うからね』

いや、絶対うちにいらっしゃるほうが厳しく感じるんですけど
私の気のせいでしょうか?涙



これまでのセッションで大天使に会う時
やっぱり天使毎に頻度が違っていた。

たぶんだけれど、多いのが
ミカエル・ガブリエル・ジョフィエル・アリエル・ザドキエル あたり
ウリエル、ラジエルは1回

ラファエルはみかけることが多いわりに
固定でずっといるクライアントさんはいなかったし、
レミエルがガイドという方はゼロだった。

やっぱり見かける頻度が違うのは
人間にそっての仕事をする存在と、そのほかの仕事も持っている存在
それぞれでちょっと違うのではないかと思っている。

Comment

 秘密にする

この記事を見てからというもの,後ろの方について聞きたくて仕方が無くなりました。
「とても他力本願な様で...」,「でもどなたかわからないとお礼も言いにくいよ」。
「まずは自分で努力しないと」,「わかる人がいるから聞くのも手だと思うよ」。
(以上,私の脳内会話でした)鏡に映った左の肩が青いのが気になっています。
過去生よりもこちらが先なのかなぁ?
ぼたん櫻 | URL | 2010/01/26/Tue 16:22[EDIT]
どうしても知らなくてはいけない日がきたら、でいいんじゃないですかね。
そんなものですよ
紫音 | URL | 2010/01/26/Tue 20:05[EDIT]
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