見えない世界の不思議についてひたすら綴ります

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日本の神々『天照大神』
天照大神とのコネクションは、
最初は想像もしていなかった。
と、いうか無理にも程があると思っていた。

一番最初に会話の機会をいただいた豊受の神と
同じ神社に祀られている神だったので
繋ぐときにも必ず豊受の神に許可をいただいてからにしていた。

だから見える光景も、豊受の神とのコネクションの光景から進む。
そこからさらに高みへ上がり
その先の屋内にいらっしゃるという感じだ。


最初は全く繋ぐことができず、何度もトライした。
当時は、自分の繋げる領域の目一杯上まで絞らないとダメで
そこまで波動の高い領域になると、眠くなったり
言葉として落としにくかったりする。

酷いときには、
「チャネリングしようかな…なんて思ってると眠くなった…昼寝しよう」
と、昼寝したあとで、接続してみると
「さっき来た」と言われてしまうこともあった。
覚えてなかったようだ。

絞り方というも、誰が教えてくれるわけでもない。
自分でさんざん工夫して、やっと造り上げた方法で
なんとか接触を図ることができた。

どの存在にチューニングの焦点を当てていくか
その方法は、たぶん個人によって全く違うのだろう
私もこのときに自分の方法を造り上げることができなかったら
それ以外の存在に、自分からアクセスするというのは、できなかったかもしれない。
今となっては良い苦労だったと思う。


 * * *


白砂の小庭に一条の光が射すと
その中に、豊受の神が見えてくる場所がある。
その庭の奥にある階段をさらに登る。

階段自体が眩しく、光で溢れている。
一歩、一歩登り切ると
そこからは白木で作られた御殿の一部に入る。

階段を上がって右手に広がる接見の間のようなところ(神座?)に
天照大神が見えてくる。

ほかの神々は姿ははっきりしている。
男性、女性もはっきりしている。
が、なぜか天照大神だけは中性寄りに見え
そして姿も眩しくて見えにくい。
しばらく見ていないとはっきりしない。

頭には冠状の飾りが見えるが、
服はとてもシンプルな白い着物姿だ

なにしろ、波長が高いというのだろうが
言葉が言葉というより、バイブレーションで聞こえる感じになる。
もの凄くクラウンチャクラあたりが痺れる。

これはほかの人がチャネリングしたものでもなる。
とくに天照大神は特定の痺れ感があるのだ。


エネルギー負けして、眠くなったりするのを防ぐために
多少はレイキで自分自身のエネルギーを上げることもした。
まあ、焼け石に水のようなものだったが、それでもなにか工夫しないことには難しすぎた。

今だに緊張する神だ…

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