見えない世界の不思議についてひたすら綴ります

ある日の天狗さん
実は、あるクライアントから持ち込まれた案件で
どーしたものか、ちょっと考え込んだことがある。

ご本人は、その件から手を引けば助かる
でも同じベクトルで活動をしようとしているほかの仲間は
全員ヤバい。

(´・ω・`)......ドウニモナラン

しかも、ご本人がそのベクトルつくりをしたのだから
今抜けたところで、他の人への霊的な負債は残るだろう…と。

そこで私は考えた。
じゃあ、妨害しよう。
あいつらと同じ手口でいいじゃん、
中止になれば、なかったことにできるじゃん、と。

会場の日程を掴んだ後、考えた。
こういうとき、天候を狂わせるようなことができる自然霊…
なにか繋がりはなかったかな…と

  Σ(´д`*)

いるいるいる・・・・・・


このときの天狗さん、いる場所も会場の近くだし
お願いされたとおりに、天狗マンセーの記事も書いたし
その貸しはあったはずじゃん!


久々に繋いでみた。
威勢の良い天狗はまだいた。

そこで事情を話してみた。

そういうことはほかのものたちとも相談しなくてはいけないので
即答できないが…
それらのものらについては…云々 とのお返事

当日、彼らの状況について情報がネットで入ってきた。

天候は局地的に大きく乱れ、飛行機は着陸できず。
新幹線も高速も乱れまくりで、予定が狂ったと。

彼らは毎回、こういう目にあってるので
ほかの存在も普通にまた動いていたに違いないのだが
それにしても、台風でもなんでもないのに
局地的に乱れまくった天候にちょっとビビった私だった…

天狗はすごいデス......ブラボー!

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