見えない世界の不思議についてひたすら綴ります

カマエルに会ってみる。
休日、ちゃねらーとしてはあまりに修行をサボりすぎだろうと思い
週末ぐらいは真面目に繋いでみるかと、会話を開始。

日本の神々との問答を終えたあと、
ふと

「あ…ほかの存在も、どんどん繋いで幅を広げてみるか…」

と、殊勝なことを考えた。
手元の本にあった存在で、どれにするか検討してみるも
最初に脳裏をよぎったカマエルは載っていなかった。

ついでに本をパラパラ見ているうちに
本を見ながら、ラファリンがいろんな話を親切に教えてくれ始めた。

天使の文字についての見解とか
載っている絵だとか
サリエルに会った人の体験談から、天使の違いについて などなど

それはさておき、カマエルとの接触を手伝ってくれるそうで
早速、瞑想して繋いでみた。

遠く夕焼けの広がる空のはるか上
ときおり、訪れるその場所の一画を訪問した。


ラ「ちょっといいかい?」←気さくなノリで

ためらいなくドアを開けて入るように促されると
そこにいたのはカマエルのようだった。
私に見えていたのは黒く、長い髪にゆるウェーブの男性だった。

そして、まだ繋いだことのない存在に繋いで、
会話をするために来たと、自分で説明してみる。
すると、カマエルは、普通に話しかけるようなノリで語り始めた。

書き取ったあと、本にはほとんど情報がなかったカマエルについて
ネットで検索してみる。

ラ「きっと面白い符号がみつかるよ」

ああ…破壊の天使とかあるけど、
ときに強力に物事をすすめることがあるっていうのと
人間に関与することは少ないっていうのは分かったわ…。

恐れる人もいるっていうのは、その働きに伴う性質が
人間に恐れを感じさせることもあるっていうことなんだろう。

本当に天使はそれぞれ違うもんなんだな、としみじみ

さて、明日はカマエルとの会話を掲載

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天使それぞれの性格
興味津々です。
明日の記事も今から楽しみにしていますね。

エンジェルカードリーディングをするのですが、驚くほど言い当てられてビックリすることが多々あります。
これは、やはり天使がカードを引かせて下さっているからなのでしょうか?
まあみ | URL | 2009/08/04/Tue 21:41[EDIT]
>まあみさん
ケースバイケースでしょうね
ただ、私がカードを捨てた理由はちゃんとあるんですよ
ブログ上なので控えますが…。
紫音 | URL | 2009/08/04/Tue 22:41[EDIT]
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