見えない世界の不思議についてひたすら綴ります

次にいった場所
実はおじいさんの部屋から出て、また次の部屋へいったのだが
キモ発言連続のショックで、脳からするりと記憶が逃げている。

半分ぐらいしか覚えていない。

次に立ち寄ったのはミカエルがいる場所だった。

ここの椅子に三人並んで座った時点で
絶対マズい話になると踏んだので、逃げた。

上では不思議なことに、自分が自分の中に意識を置くと
自分のまま行動するが、
無理に意識を切ったり、逃げたりすると
自分のいた場所には、なぜか自分のハイヤーセルフがいて
話をしていたりする。

今回も、そうやって人に話をさせつつ
自分は部屋の片隅に逃げて、傍観者と化していた。

テーブルにはなにかの書類が載っている
説明をされているようだ。
落ち着かないマジな雰囲気

さらにはしばらくすると、前のガイドのレミエルも入室し
みなで何か相談している様子だった。

この雰囲気はたまらない

話し合いの最中ではありますが
本当に逃亡した。

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