見えない世界の不思議についてひたすら綴ります

チェンジ…?しました
GWは、さんざん買い物三昧して
鮪の解体ショーで中トロなんかを食べたりしているうちに
あっという間に過ぎた。

もうすっかりスピリチュアルだとか、この仕事のことだとか
脳裏から抜け落ちてしまい
自分のブログすら、一体誰のブログでしたっけ状態。
浦島太郎になっていた。

5/7は、仕事がほとんどなかったので迅速に片付け
紫音チャンのほうの仕事にかかった。

守護霊リーディングを除いては
まんべんなくそれぞれ一件ずつのお申し込みがあり
計5件を夜には終えた。

「しかし…この申込のまんべんない感じは、こう…
 GWボケのトレーニングのようじゃないか…
 まるでサンダルフォンのような手配感」

と思いつつも、チラリと脳裏をよぎる姿

「ありっ。サンダルフォンが様子見にきたっぽい
 なにを二人で話しているんだろう…」

この後もなんだか妙に「レミエルはいつ交替するっていってたかな?」と
脳内をグールグル
それでも気にすることなく至福の就寝タイムへ。

寝る前に聞いたこと

今度は、どうもサンダルフォンがメインになるとか。
だいぶ長いこと話していたので、会話の詳細は忘れてしまった。

レミエルが担当していた、
私が“自分の修復を終えて、実にマイペースに成長するまで”は
一応、終了の目処が立った。

この先はサンダルフォンが日常的に滞在し
レミエルは用があったら来ると言う。

「どっちもいればいいじゃん」と言ってみるものの
これまでエネルギー負けして、何度居眠りをしたことか…

そういうわけで、日常滞在はお一人様ずつで
これまでの臨時係と日常係は交代した…らしい。

翌朝、見て見ぬフリを続けるも、どうもサンダルフォンのバッハのような
ヘアスタイルがチラチラして仕方がない。
そしてレミちゃんがいない。

「夕べのはマジだったのかな…」

コクリとうなずかれる…。

気がついていないフリもしてみたが
独特のエネルギー負けで微妙に眠くなってるので
肉体が嘘をつけなくなっていた。

どうも捨てられた子犬みたいな気分だけど
でも、まあなるようになるかと思っている。

思えば2年前の5月26日はじめてレミエルがいるのに気がついたのだが
ちょうど2年経過ということだったんだろう。
本当にお世話になったなぁ…としみじみ。

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