ご本尊に繋がってから、昼間チャネリングできる時を見計らって
何度かお話していたある日…(後日UP)
「本当は私も産土様から順を追って、大神宮にお参りすべきだったな…
失礼なことしちゃったな…」とまた反省していた。
翌日、軽く滅入る朝、川沿いの寒々しい路を駅まで歩いていた。
すると…男の声
『聞こえるか?』
紫「いいえ」(←びっくりして返事しちゃった)
『聞こえてるな?』
紫「聞こえませんよ」
『あまり気にせんでいいぞ。知っておるからな』
紫「え?誰ですか?」
『産土じゃ』
紫「………(妖怪か?)」
紫「どこの社ですか?」
『○○駅行きのバスを途中で降りろ』&『□□1丁目』
紫「(ここで△△高校とその近くの画像をキャッチ)」
紫「へえ」
『別にこんでもいいぞ。そこいらじゅうにおるからな』
紫「分かった」
ネットで調べたら
○○駅行きのバスを△△高校前で降りると本当に神社があった。
本気で知らなかった、マズい。
□□1丁目は調査中。
◆さて、この件をCantaは
ゆうべの反省は朝の言葉に繋がる感じがするね。
特に急いでもいないから、紫音チャンが思い出したついでに伝言してきたようだ。
暖かくなってからでも大丈夫さ。
◆結局、朝の川沿いの声は、本当に産土神だったことが判明したのだが…
○産土殿はお爺の神様です(笑)
○長老格ですね・・・・そして、口うるさい御仁です。(爆)
○丁重に挨拶をして、話して下さい。
妙に笑ってる感じのメールが先生からきたわけだ…。
何を話したんだろう…。おば天ちゃんもCantaに内緒話するしなあ。
何度かお話していたある日…(後日UP)
「本当は私も産土様から順を追って、大神宮にお参りすべきだったな…
失礼なことしちゃったな…」とまた反省していた。
翌日、軽く滅入る朝、川沿いの寒々しい路を駅まで歩いていた。
すると…男の声
『聞こえるか?』
紫「いいえ」(←びっくりして返事しちゃった)
『聞こえてるな?』
紫「聞こえませんよ」
『あまり気にせんでいいぞ。知っておるからな』
紫「え?誰ですか?」
『産土じゃ』
紫「………(妖怪か?)」
紫「どこの社ですか?」
『○○駅行きのバスを途中で降りろ』&『□□1丁目』
紫「(ここで△△高校とその近くの画像をキャッチ)」
紫「へえ」
『別にこんでもいいぞ。そこいらじゅうにおるからな』
紫「分かった」
ネットで調べたら
○○駅行きのバスを△△高校前で降りると本当に神社があった。
本気で知らなかった、マズい。
□□1丁目は調査中。
◆さて、この件をCantaは
ゆうべの反省は朝の言葉に繋がる感じがするね。
特に急いでもいないから、紫音チャンが思い出したついでに伝言してきたようだ。
暖かくなってからでも大丈夫さ。
◆結局、朝の川沿いの声は、本当に産土神だったことが判明したのだが…
○産土殿はお爺の神様です(笑)
○長老格ですね・・・・そして、口うるさい御仁です。(爆)
○丁重に挨拶をして、話して下さい。
妙に笑ってる感じのメールが先生からきたわけだ…。
何を話したんだろう…。おば天ちゃんもCantaに内緒話するしなあ。
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