見えない世界の不思議についてひたすら綴ります

④ありえない話を信じるか
そんな折に、これまでにない難しい案件を受けた。
最初に視たときには、妄想の判定をしたぐらいだ。
ありえない。
(;゚д゚)・・・・。

その上、強烈な霊をその案件の中で見つけてしまい、
パニクって天使を呼んだら消えてしまったのだ。
((;゚Д゚))ブルブル

まあ、それはいいとして。全体像そのものがアンビリーバボー

紫「これが事実としたら、ありえなさすぎ。
  読んでいたブログにそっくりだな…
  キツネかなにかが、ブログのネタを基に映像を送ってきたのか?」

レ「妄想じゃないよ」

紫「あれが妄想じゃないっていうなら、この天使の声はキツネかもしれん」


自宅に戻って、もう一度確認してみる。
今度はレミちゃんが見え、誘導するように過去生のビジョンへ切り替わった。

その中で視たものは先ほどの「ありえない話」を裏付けるものだった。
しかも、否定できない証拠を過去生から持ち帰っていた。
視たビジョンの一部はグーグルによって、事実と認定された。

紫「はあ、なんかいきなり難しくなってきたなあ  (´・ω・`)
  ホントにあのブログのようなことが起こるなんて…
  どうしたものか…
  しかも、難解なパズルみたいだ…」

レ「そうではないよ、理解できるように先にあのブログを見せたのだよ」

紫「 (´ー`) …。」

なんども繋いで、何度も検証して
翌日やっとそのからまった糸をほどくことができた。
いきなり難しい案件って…

しかし、この案件には続きがあった。
どうしてもその後が心配で仕方がなく
珍しく満月に向かって、心から願った。何度も祈った。

あのクライアントさんが、無事にこの波を越えられますように、と。


翌日、自分自身の課題として豊受の神に繋いだときに
最後にはっきりとこう言われた。

「聞き届けたぞ…」

そして、稲穂を渡された。
あの案件のことかと問うと、そうだという。
ええ?神界に願いが届いたわけなの?
天使かなにかがヘルプに…と思っていたので、びっくりしてしまった。
まっったく予想していなかったのだ。 (! ̄д ̄) 

私はその稲穂を持ったまま、接続しなおして
本人の守護の存在へと渡した。

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