見えない世界の不思議についてひたすら綴ります

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月読命
誰しも幕開けのときがある
時の変わり目、人の生きる道の分岐点
その時々は意識せずとも、望むとも望まなくともやってくる
機が熟したのならば。

人は往々にしてその時に驚き
展開に困惑し、喜んだり、嘆いたりと様々じゃ

一つ言えることは、その時であると知っているのと知らずとでは
結果が少しばかり変わるということだけ。

意識してその時と対峙すれば、その時の意思を汲める
時が己に何を与え、何を期待し、何をもたらすか
認知すれば必ずとその時と向き合える

流されるのではなく、向き合えることの意味の大きさを知るがよい

時は来たれり

さまよう者もまた己の道へと帰らざるを得ず
己の道を直視しなければなるまい

その道はこれまでの自身が積み重ね、築き上げてきたもの
そのものだ

結果である道を直視しても尚ひるまず挑むのであるなら
多かれ少なかれ助けの手があるはずじゃな

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