見えない世界の不思議についてひたすら綴ります

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月読命
誰でも心の内に、神の一部を持つ
その御魂は人を生かし、その生で大切なことを見失わないよう
時として灯台の明かりのような役目を持つ

罪人であれ、子供であれ、
誰にでも等しく宿るその一部は
人が本来、何者であったかを時として教えるだろう

自分自身がその一部とともに在り
その一部と生きているということ
即ち、己自身を大切に扱うことに他ならぬ

人が人である以上、
摩擦も、悲しみも、死も
やがて直面する

だが一人ひとりの価値をもっと認めることによってのみ
人は人同士の価値を認め合える
自身を認められれば必ず他者も認めることができよう

このことを今一度申し伝える

この者とは長く在ったが、役目は果たし切った

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