見えない世界の不思議についてひたすら綴ります

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大国主命
はっはっは

愛情を持つ人の心の中には、
他者への犠牲心で成り立たせている者も少なくはない

そうではないぞ

自分あっての他者と思えば良い
一人ひとりが確かにこの世にあって、他のことも考えられる
それが親子であってもよ…

愛情を人にかけているようで、その返ってくる気持ちを感じ
自分を成長させる
愛情とは相互に行き交う思いやりからはじまってゆく

履き違えると愛情ほど混乱しやすい思いもない
ただ、心の中にある暖かい気持ちをやりとりしたいと願うなら
それはどんな場合であれ、愛情と言えるだろう

人は己のことばかりか、
己を否定し他者への犠牲になり続けていることを
愛情と錯覚するか

往往にして、本当の愛情の姿には気がつかぬ
自分の中に他者に与えるだけの愛情、
暖かい心があるか

枯れてはいないか
あるのならば、必然的に与える関係もまたやってくるものだ

こと、親子については真そうである

はっはっは

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