見えない世界の不思議についてひたすら綴ります

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邇邇芸命
(本日のメッセージは、私が今手掛けている案件についてのものになっております)

はっはっは…

案ずることはない
人の組織も我らも組織も似たところはあるものだ

それは異なった者同士であるからこそ生まれる多様性であり
生まれる智慧であり、生まれる可能性であるものだ

上も下も、あまねく存在する現世にあっては
尚更に顕著となるだろうて

はっはっは


人の組織から自らはみ出し、そこから出される時
本人の意識だけでは決まらぬ

守護の者が次の場所へ行かそうと考えることもあるのだ
その場にあっては、己の身を振り返ることもままならず
決して成長しないばかりか、悪心にかられすぎると思ったのだろう

守護の者は転機にそのものを動かし
新しい修行の場が与えられる

その時、その本人が自らを再評価するほかあるまい

このように力を貸さねばならぬ時
人にとっては困惑もあるだろう

だが案ずることはない
なるべくしてなることを見届けよ

我らは見通している

案ずることではない

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