見えない世界の不思議についてひたすら綴ります

【チャネリング】プレアデス以外の訪問客
自分でも自分があやしすぎると感じます。


2007年12月6日

「こんばんは」
『こんばんは』
「またちょっと聞きたいんですが…
 つい数日前、雲が楕円形に内側から
 オレンジ色の光を発してるのをみたんですよ
 ベランドの窓を10cmばかり開けて喫煙していたら
 真っ正面に見えていて2分ほどで消えたんですけど
 あんな光初めてみたんですよね
 何か知っていますか?」
『ええ、ご存知ように私たちは全て知っていますよ?
 どこでどこの船が停泊しているか
 それは他の星の船で私たちではありません。
 私たちはオレンジ色ではなく通常は見えません。』
「そうか、こないだの件があったからびっくりしたよ…
 あんなに肉眼ではっきり見えたなんて…
 電子レンジ壊れたんだけど、新しいのくれませんか?笑」
『ははは、それはもうご自身で買われて下さい』
「何をしにきたんだろうね?」
『彼らは目で見えるよりももっと近くにいたのでしょう
 電子レンジなどの電磁波を発する製品は壊れやすいと思います』
「なんか勝手なことされると不信感が芽生えるよ」
『仕方ないのですよ?こうして私たちと話している時点で
 貴方はもう知られていますから
 他の星の方ともお話したことがありますね?』
「まあ、たぶんだけど。話が難しかったよ…」
『いずれは他の星の方々とも、お話されると思いますが…
 まあ私どもが言うのもなんですが
 相手を選ぶときには気をつけてくださいね』
「え…ありがとう。気をつけるよ…
 なんか変なことになってしまいましたね」
『そうでもありませんよ
 貴方が知っている以上に、こうして話をしている方は
 沢山いるのですから。
 もちろん知らずに話す方もおりますが…』
「それでは、今日はこのへんで」
『それでは、また』

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