見えない世界の不思議についてひたすら綴ります

ひとつになってきた世界 3 人は篩にかけられた?
数年前から、
人は篩に掛けられると言われていたように
もう完全に篩の時期は終わったと、見えない存在はいいます。

私がはっきりと感じたのは震災の一年前から半年前にかけて。
いろんな人に個々のテーマを通しての篩が行われ、
そのとき自分で選んでいます。

篩は、これまでの生き方を続けるか
新しい生き方と考え方を持つか。
異なったグループはもう一緒に混在できずに、どんどん分かれて行きます。
離婚、転職、人間関係の精算など…
人によって現実が収束するのは、時も異なるでしょうし
まだまだ収束中の方もいるかもしれません
でも、選択は終えています。

同じ時代の、同じ世の中に生きて行くでしょう
ただし、次の時代と場所は同じにならないのがこのグループの違いです。



今はほかの次元の存在も、ほかの可能性を持つ世界も近いのです。
高次の存在に接するケースも増えているでしょう。

要は、次に自分がどこへゆくのかは、今の自分の態度そのものです。

恨みつらみ、復讐、欺瞞、嘘を口にする人は捨てられないのです。
捨てない方を選んでしまったのですから。
この人から、もっとも近いのは高次の世界ではありませんよね?
むしろ、これまでのこの三次元の重い世界そのものでしょう。

逆に、今自分が何を楽しんでいるか、
何を素敵だと思っているのかという話を口にする人は
JOYそのものである天使に似ている気がしませんか?

今、自分の周りを眺めてみてはっきり分かれていると思ったら、
JOYの人々と交流を持つようにと、彼らは勧めます。

Comment

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共存はできないということですね?
うちは夫が恨みとか、新しい生き方ができない、という感じですが、私は新しい道を模索しているところです。
でも、この記事を読むと、共存はできないってことなんですよね?

とはいえ、夫はまた転職だなんだと落ち着かなく、私も結局まだ先の道を見つけられてないので、同じ穴の…ってやつなんでしょうね。。
Sawady | URL | 2014/08/19/Tue 21:57[EDIT]
いろんな人は、それぞれ色々だと思いますよね
本当に。
紫音 | URL | 2014/08/19/Tue 23:29[EDIT]
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