見えない世界の不思議についてひたすら綴ります

カンダライン2
カンダラインの存在に気がついてからというもの、
なにかあれば神棚に報告したり、感謝したりという日を送っていました。

しかしながら、どうしてもこれだけは力を借りないとならない…
そんな案件に巡り会ってしまったとき、真剣に願ったのです。
「どうかこれだけは力を貸してください」と。

すると、なつかしの声
「ん」

ちょっと威厳があるけれど、なんとなくリズム感のある渋い声
吉さん〜〜〜!!

「しばらくの間、力を貸してやろう」

きたわ〜!

カンダラインを通ってきちゃった…
これまで直接いかないとダメだったのに、ここは直通。笑

しかし、自分のお願い案件だけで来たというのは
なんとなく違和感もあったのです。

1週間立たないうちに、その理由も現実の中に浮上してきました。

狛犬さんが好きだった女性を見送るお仕事を
吉さんは担ってくれたのです。

一人の人を先導して明るい光の指す場所へ誘い、
高みにいけるように見つめるその姿。

これは自分の目でみた人でないとわからないと思うのですが
言葉にならない感動がありました。

神様が彼女を大事に思ったから、わざわざ狛犬さんのお使いをくださったんでしょう。

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なぜだか
今日の夢で、紫音さんとメールしていて、私が謝りのメールをする夢を見まして・・
何だったのかはわかりませんが、ふらっとブログをのぞいてみたらカンダラインのお話!!

カンダライン・・素晴らしいシステムですね。


でもそれより何より、紫音さんの働きが素晴らしいからお力を貸してくださるのでしょうね。

私も気持ちを新たにしました。
Sawady | URL | 2013/12/09/Mon 20:21[EDIT]
私の夢を見られたんですか?
キャ〜、なんだか気恥ずかしいです。
たぶん、象徴としてのもので自分とは関連がないと思いますよ
私は顔を知らず、見知らぬ存在なので象徴として出やすかったのではないですかね
紫音 | URL | 2013/12/13/Fri 21:57[EDIT]
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