見えない世界の不思議についてひたすら綴ります

須佐之男命
はっはっは

人の転機というは、常に心が分かる
なかなか動かぬ時であれ、心はずみ軽いときであれ
そのときが来たということは、どこかで理解しているものぞ

自身の可能性について考え
広がる想像ができる物は、伸び幅が大きいものだ
想像できるか否かよ

想像とは妄想でも予想でもなく
心の中でこうありたいと考え続ける力があるか
そこに尽きる

自身の可能性とはいかに
それはどれだけ信じられるか
そこから広がってゆくものだ
自身の中にある可能性を否定せず
信じて進んでみればよいのだ

結果はいかにあれ、その分経験を積みことができるのが
人の世というものだ

はっはっは

これと思ったものほど、
心が指し示すものを見いだしたときほど人の行動は早い
迷っているうちには、人の定めの中にはいぬものだ
人は知っているものだぞ?
己自身の可能性と未来をな…

誰にも変えられぬ未来などない
みな変わりゆくものだ
それがどういうものであるのか
今日一日の自分を見れば、分かるものだ

一日というは、一日のことを示すものではないだろう
その者の生き方を示すものがそこに見えるのだ
先々の日、生き方を変えたいと願うならばだ
その日、一日を変えることからはじめてみるべきじゃな…

はっはっは

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