見えない世界の不思議についてひたすら綴ります

なんだか凄かった守護霊さんの話
セッションのお話です。
問題の経緯と原因を探るため、守護霊さんに話を伺う予定でした…。
いつものようにきちんと繋ぎ、確認作業を行って、ご挨拶となります。

「ご本人様からのご依頼で伺いました、紫音と申します」などなど。

これで始まるはずなのですが、この時だけは違いました。

まず守護霊さんがなが~い名前を名乗りました。
平安時代ぐらいかその前でしょうか。なが~い名前。笑
それだけでも圧倒です。

普段、守護霊さんは自分から名乗ることはほぼないのですが
この方はたぶん、生前の自分の官位などに誇りを持っており、
そして自分の行ってきたことにも自信があったのでしょう。
責任と誇りという貫禄を漂わせて、名乗ってくださいました。

ただし!

そのあとは質問攻めです。

「そちはどのぐらい、この仕事をしている?」とか。笑

要は、大事な話なので確実に聞き取り
そしてセッションを慎重にしてくれる人でないと困る…
そのための審査だということでした。

こんなのはじめてですよ。

単刀直入に【問題の原点は○○にあるのでは?】と指摘すると
それを見ることが可能だということも含めて
今回は任せるという流れになりました。


 * * *


しかしまあ、ビックリしました。
守護霊さんは、生前の性格を保っているものですけれど
それでもコレは凄すぎです。

おそらく生前に、[公務員の人事的な仕事]をされていた感じがします…。

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