見えない世界の不思議についてひたすら綴ります

サンダルフォンのセッション
ある日のこと、依頼主の意向で
サンダルフォンがセッションに登場しました。

いつもは厳格な感じのする天使なのに
セッションでは優しいじゃないの…

そんなことを思っているうちに
メッセージの聞き取りは終わり、
ニュアンス部分に間違いがないか、確認作業に入ります。
最後に

「これでいい?」と聞いてみると

「大丈夫」と。

そのときに、目撃しました。
やさしく笑いながらモニターをみている目尻に軽くシワがよるのを。
たぶん、自分にとってそう見えるだけなんでしょう。
古い天使だから。

ともあれ、どんな形でも
たくさんの人間に関わって、そして知らず知らずに
見守られる人ってたくさんいるんでしょうね。

こんな風に優しい眼差しで。

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