見えない世界の不思議についてひたすら綴ります

すぴこん関係のこと
実は、このブログは5日分ぐらいまとめて予約UPしているので
リアルタイムな記事がありません。
そして、やっと今日すぴこんの話をUPしている有様です。
それもmixi日記とかぶってすみません。

以前、mixiには書いたことがあったのですが
はじめてのすぴこん参加のときの話から。


その日朝6時に起きてJRで千葉まで向かっていた時…

紫「ねえ、今日、お客さん何人来るかね?
  正月だし、千葉だし、ガラガラだよね?」
レ「7人。しっかりやりなさい」

と、上の人はいつもより多めにシャキーンとしていた。
そして、前世鑑定、チャネリングをちょびちょび行い
夕刻には6名終了となった。
予定ではあと一人。でも、もう疲れてしまってチャネリングは無理だな。
前世鑑定こないかな、なんて考えていたら…

「××のようなことを聞けるメニューはどれですか?」というお客さんが。

朱華さんは鑑定中。
私は、その内容を自分で受けるとチャネリングになってしまうので

紫「そ、それでしたらタロットですね!鑑定士が今休憩なのですこしお待ち下さい」

と、ニッコリ笑って
当日、お手伝いという名目できてくださった常盤さんにバトンタッチ。
7人目のお客さんから逃亡しました。



そして、今回も

紫「ねえ、東京すぴこんはどのぐらい客来るかね?」
レ「10人かな。+αもあるかもね」

当日、予約がはいってるのは4名(5枠)分。
今回はチャネリングがメニューにないので余裕をかましていたら
あっという間に、目標の10人が近づいてきた。
予約表もぐだぐだになってきて、すでに書き漏れ発生。

やたらに腹が減るので、すぴこんの最中に
おにぎり2コ
パン1ケ
マスカットジュース1リットル
水1リットル
プリン
を次々に消費していく。


朱華さんが席を外しているときに見えられた中年の女性
私に、タロットか前世鑑定を、といわれたので
「前世だけなら私がやれますよ」とお返事

その場で鑑定がはじまったわけですが
どこに絞ってみるか話し合ってるときに

な~んか、スピ系の仕事している人の感じがする…

何も言わないし、こっちも聞かないのでそのままセッションへ。
さんざん、人との関係についてアドバイスなんかしちゃった後
朱華さんが戻ってきました

朱「あれ!!」
朱「もしかしてスピコンのスタッフされていた方ですか?」
客「(コクリ)」

そう、今はちょっと商業主義になってしまって雰囲気も変わったすぴこん
前は、別のスタッフが運営していたのです
そのお一人

その方は、セッションをする側ではなく
そういう人を探し出すのが得意な能力をもった人

ねらわれた?

スピコン終わった後で。その話を聞いてチビりそうになった。
なんでそんなすごい人にセッションしちゃったんだよ
先に気がつけよ!逃げろよ自分!


すぴこんが終わって数日後(5/2)に
結局、お客さんって何人だったっけ?と金額から割り出す。


おおおおおおおお。



お客さん10人と
チェックしに来た中年の女性が1人か。


こういうのだけは本当にドンピシャだな。
+αの部分をもっと疑うべきだった。

ところが、すぴこんの最中にしゃべったこと
世間話とか普通のスピ話以外は、本当に記憶が薄い。さて…。

Comment

 秘密にする

Track Back
TB*URL

Copyright © 紫音のスローペースなチャネリングで。. all rights reserved.