見えない世界の不思議についてひたすら綴ります

セッションの最中につぶやく声
たま~に重い鑑定依頼が来ます。
これは本当に慎重にやらないと、本当にマズい事になりそう…
受けるかどうか、それすら迷うことがあります

この時にも、ミカエルがどうしても引き受けるようにと言うので
すごく乗り気じゃないけれど受けました。

結局、引き受けた鑑定では
膨大な時間をかけて考え、何度も見直して進めていきました。

最後の仕上げの時
送信していいか、この内容でいいかと見えないみんなに問いかけます。


すると、おば天登場!、おお久しぶりだ

「考えに考えて出た結果でしょ、いいんじゃない。
 いつもより丁寧にやってるじゃない」

「お、ひさしぶりだね」

「あんた全然無関心じゃない、最近」

「私、自分のことではチャネリングしない人だって知ってるじゃん
 ところで、この方はどうなるか分かる?」

「手遅れね」

「え…、いや…セッションしてるんだからさ」

「自分のことを勘違いしてセレブとかいうの?あれだと思ってる」

ぶったぎりすぎて、アドバイスには不向きと思ったころ、
天使が救いの合の手を入れてくれました。

「いろいろと変わるだろうけれど…云々」


それにしても、うちのみんなはクライアントのメールを
たぶん、全部見てます。
でもいつも、ちょっと聞こうとするとすぐに返事がくるので

「見てるな…」とは思ってました。

セッションで伝えるのは、クライアント側のアドバイザーの声なので
こっち側の声はあんまり入れてません。

でも、こんなこともあります…

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