見えない世界の不思議についてひたすら綴ります

神霊について驚く。笑
セッションの中で、言われてびっくりしちゃう事ってのも時々あります。

「ブログにのっている神霊との会話読んでます
 ときどき降りてこられるんですね」


え…?

いやいや、んなわけないじゃん。

神霊が降りてきてたら、こっちが容量オーバーで狂うんじゃない?
無理無理

あれは、こっちから接続しているんですよ
電話番号を慎重に探り当てて、電話をかけるのに似てます。

実際に来るとしたら、仲介の霊
それはどういうことかと言うと、
守護霊さんの上の上の…とたどると、最後には神霊に行き着きます。
誰でもそうです。
その途中には、生前、精神的な鍛錬をされていたとか
様々な理由で霊格の高い霊がいるのです。

その方々が神霊の言葉を仲介してくれたりします
あるいは、神霊の眷属の霊が伝言をくれたりします。
違いは都度、ブログに書いてたりしますね
慣れてくると、どういう人なのか違いが分かってきます。

本当の神霊、名のある存在はこっちにきたりなどはしません。
少なくとも自分にはないです。
こっちから伺って(中身だけで)、そして会話していただけるか伺って
やっとメッセージ受け取りになるのです。

そこまで行くだけでも、最初は眷属の神霊のみとしか許されなかったり
試験的な問題を与えられて、それを解決していくことで
やっとつながりを持てるようになったりと
実は簡単じゃありませんでした。

例外的に、直接コンタクトをしてきてくださった神霊は
自分が長年いる場所の鎮守様、とか
ずっと住んでいる場所の産土様 とかに限られ
それも困っている時とか、会話ができはじめた頃の意思疎通などでした。

その二つ以外はないですよ。
しかも産土様も、最初の一回以降はみんな眷属の神霊様でしたしね

そういうものなんですよ
もちろん、全員がそうとは言いませんし、自分の知ってる範囲の話ですけど。

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