Cantaに計画を打ち明けられるその前…
楡居さんに似顔絵を描いて貰う時、守護霊にいいように使われてしまったように
この時もややおかしかった。
最初は、Cantaがターゲットとする人々の後ろを見てみろと
バーちゃんに言われていて拒否していた辺りのこと…
紫音「そんなの別に余裕じゃん、何ひいてんだ?」
と思ってたら
電車に乗る前あたりから、絶対やってやるという気持ちになり ←また
相手のハイヤーセルフや守護霊をキャッチしたもの
インタビューしたものを
次々に電車の中で携帯から送信。
帰り道、見えない人にお礼を言われるが、妄想ということにし
その割には、
紫音「地雷を踏んだのはCantaだからあとはアイツに」と返事をする。
そんな感じで翌日、
「また誰かオイラに何かしたな?」とやっと疑惑が芽生えるのだが、
それでも相手先の後ろをチェックしたりしていた。
C「私もこの辺で、断ってるのに次々メール来るから…」
念仏のように
地雷を踏んだのはCanta
地雷を踏んだのはCanta
地雷を踏んだのはCanta
と言い続けながらも、酔った勢いや好奇心でついつい口を挟む
すると寝際に
レミ「遊びじゃない、真剣にやりなさい、
怒ってるじゃなくて、危ないから言ってるんだよ」
と長々説教
おば天が静かなので和菓子で釣るも、全然静かで釣れない。
だんまりを決め込んでいるらしい。好奇心の塊のくせに。
数日掛けて次々に起こった。
非常階段で喫煙していると、受信開始
なんのことだかわからないけど、次の課題の時期という。
妄想だと思ったのでうっかり「受けて立つぜ!」と返事する
「聞いたぞw」とか言われて、焦ってなかったことにしようとする。
そして数日後の朝、産土っぽい人にも手伝ってやれと言われる
そういえば、今、モニターずっとされてるんだった
楡居さんに似顔絵を描いて貰う時、守護霊にいいように使われてしまったように
この時もややおかしかった。
最初は、Cantaがターゲットとする人々の後ろを見てみろと
バーちゃんに言われていて拒否していた辺りのこと…
紫音「そんなの別に余裕じゃん、何ひいてんだ?」
と思ってたら
電車に乗る前あたりから、絶対やってやるという気持ちになり ←また
相手のハイヤーセルフや守護霊をキャッチしたもの
インタビューしたものを
次々に電車の中で携帯から送信。
帰り道、見えない人にお礼を言われるが、妄想ということにし
その割には、
紫音「地雷を踏んだのはCantaだからあとはアイツに」と返事をする。
そんな感じで翌日、
「また誰かオイラに何かしたな?」とやっと疑惑が芽生えるのだが、
それでも相手先の後ろをチェックしたりしていた。
C「私もこの辺で、断ってるのに次々メール来るから…」
念仏のように
地雷を踏んだのはCanta
地雷を踏んだのはCanta
地雷を踏んだのはCanta
と言い続けながらも、酔った勢いや好奇心でついつい口を挟む
すると寝際に
レミ「遊びじゃない、真剣にやりなさい、
怒ってるじゃなくて、危ないから言ってるんだよ」
と長々説教
おば天が静かなので和菓子で釣るも、全然静かで釣れない。
だんまりを決め込んでいるらしい。好奇心の塊のくせに。
数日掛けて次々に起こった。
非常階段で喫煙していると、受信開始
なんのことだかわからないけど、次の課題の時期という。
妄想だと思ったのでうっかり「受けて立つぜ!」と返事する
「聞いたぞw」とか言われて、焦ってなかったことにしようとする。
そして数日後の朝、産土っぽい人にも手伝ってやれと言われる
そういえば、今、モニターずっとされてるんだった
産 「呼んだか?」
紫音「(あ、繋がってしまった気が…)
こんにちは、最近ご挨拶していないのでなんとなくご挨拶です」
産 「おお
おぬしのしておること…知っておるぞ
ちいっと手伝ってやればよかろう…人助けじゃ
須佐之男殿もしっとるわ、(練習が)遅れてもかまわんじゃろ」
紫音「う、やっぱ知ってるのか。
あ〜でも、あれはCantaがやるだけですから〜」
産 「ん。これまでの経験の中で手伝えることもあるだろう」
紫音「そうですね〜
あ、最近変なものが近づいてきたときに戦う剣がないんですよ
アンテナ用にいただいたのならあるんですけどね〜
あれ使っちゃまずいのかなと」
産 「欲しいのか?
剣を持てば、戦うことになるぞ?」
紫音「…じゃあ、いいです」
産 「正直よの、ほほほ、どちらにしてもちゃんと護りはあるから
心配せずともよい」
紫音「はい、それではまた」
次の日、課題で須佐之男命につなぐ、途中から話題が大きく脱線
『うぬ、おぬしもそろそろ次の段階へと向かう時期だといわれなんだか?』
「はい…確かに。妄想だと思っていたので、うっかり返事しました」
『はっはっは。まあよい…
忙しければ気にすることもないぞ、わざわざ使いをやったのよ』
「本当ですか?朝びっくりしました
須佐之男殿は知っておるからとかなんとか言われて急ぐことないぞとか
手伝ってやれとかなんとか」
『みな見ておるわ…はっは』
「忙しいというより、気ぜわしいですね
人のことなんて放っておけばいいのについ…」
『まあ、そのような役回りもあるわ
ちいっとできることを手伝えばよいのよ
できんことは言っておらんだろう…』
「たしかに、でもこの事は天使の方で
日本の神界とは関係ないと思ってるんですけど?」
『愚かよの、そんなもの筒抜けじゃ…はっはっは』
「いや、本当にしみじみ思いますね
本人が知らないだけで、目に見えない存在がこんなに動いてるとは。
信じられないです」
『うぬ、まあよい機会じゃろう、そうして少しずつ覚えてゆくのよ…
そのうち、己の仕事やつきあい方も分かってくる
やがて成長していくものよ…』
「分かりました…。今日はありがとうございました」
ここでさすがに、だんまりはマズいかと思い始め、Cantaに
紫音「日本神界にまでバレてる」と告白
C 「私も読みながら天使関係なので、別モンかと思ってたら」
バー「バカだね、繋がってるんだよ」
と突っ込まれる。
そして、Cantaが地雷を踏んでから
ついに鑑定の依頼が1件もなくなった。アンビリーバボー
手伝え、と言われてることをCantaに告白すると
余計に面倒なので黙っていたが、ついにネタバレをする。
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ここから先はリアルで進行中の仕事なのですぐには公開できません…。
いつか書くと思いますのでお待ち下さい。ペコリ
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