見えない世界の不思議についてひたすら綴ります

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びっくりした神霊との会話
ある日の会話の終わり。
なんだか、自分とクロスしている内容があったのと、
当時抱えていた鑑定の内容にも似ていた感じがしたので
聞いてみました。

「これは…、自分のことでしょうか?それともあの鑑定に関連していて
 そして今回のメッセージになったのでしょうか?」と。

「どちらもじゃ…」という返事

「あの者の絶望を、そちも経験し知っているだろう…
 だがそれに流されず、必要なことを把握して
 それだけに絞って渡した。それでいいのだ…
 本物の絶望を知らない人間にしか、理解できぬ
 ようやった…」

え?と素でびっくりしました。
褒められるとかあり得ない。笑
まして、それで間違っていなかったかと自問自答したセッションだったのに。


ついで確認という意味で、ミカエルと話をしました。
ちゃんと、正しい相手に繋がっていたか再確認

大丈夫だったというか、どうしてあれでよかったのか
その理由を教えてくれました。

ちょっと、びっくりしたけど
あれはあれで良かったんだと、安心しました。

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