見えない世界の不思議についてひたすら綴ります

周囲の存在のおでかけ
周囲の存在への鑑定で、ごくまれにおでかけ中があります。
ほぼ、その旨お伝えしていますが、
出て行ける存在と、そうではない存在と分かれます。

守護霊さんは、本人の守護と導きがメインの仕事なので
外出でいないというのはありません。
できない、というかしないようです。
あるとすれば、交代していなくなったか
補助霊だったので、時期がきて居なくなったとか
または、ときどきくるだけの守護系の霊だったとか
そういう理由があったりします。
守護霊の人数が時期で変動するのはそのあたりの理由でしょうね。

守護天使の場合、もともと連絡役が仕事に入ってるので
いないときがあります。
ただし、最低二人はいるはずなので
一人しかいない場合には「おでかけ中」か、残った一人に聞いておきます。

そして、守護神の系統、ガイドなどの存在は変動します。
うちは、レミエルからまたまたコロコロと変わりました。
また、神社へいったときにしばらくの縁でどなたかが滞在していたり
なにか、達成しなくてはいけない事案がでてきたら
その事案のために、補佐的なガイドがきたりとまあ様々になります。
これは、もうホントにいろんなケースがあります。

クライアントさんの家でも同じく
なにかの手助けに期間限定で来ているという場合には
しばらくするといなくなったりもします。

あるいは、本人が堕ちていき、
高級霊がいなくなるケースもあります。

ここらへんは語り尽くせないぐらいにケースはさまざまですね…。

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