見えない世界の不思議についてひたすら綴ります

ミカエルとの会話
さて、昨日の記事関連で…
まあ、普段自分用に聞き取ると、こんな感じなんですね。

問いを書いてませんので、何の返事か見てる方にはわかんないでしょうし
結構カットしていますけれどね。笑
参考までに。



ミカエル

今後のことだけどね
貴方はかつて、繰り返して言われただろう
元と同じ仕事、生活に戻るべきではないのだと。
それが同じものを選ぼうとするから、うまくいかなくなる。
警告はあっただろうし、君も気がついている。
どうしてあそこの会社へ行ったのか、
それは自分でもう一度、考え直す機会を持ってほしいからなんだよ

貴方がこれまでの生き方にこだわると、
今のこの時代からふるい落とされるだろう
それもすでに気がついていて、そうしようとしている
それではダメなんだよ
この先は自分の知らないもの、これからの自分を育ててくれるものを
探してほしい。
その中で新たに見つけられることがあるからね。

それも待つだけではなく、糸が繋がるためには
現実を動かさないと、その点と点が繋がらない。
動くことで点へと移動できるものだ。

過去に貴方がとった選択は、
自身の心が決めたことであり、私たちが決めたことではないね?
でも、それもまだ選択として残っている
人の縁はね、人とそれから見守る者、全てで決めているものだ。
スムーズにと願うならば、動いてみること
それしかない

その人はまだ暗闇の中にいる
そこから出られるか
それは本人の課題なのだろう。
うまく復活できれば、また点として可能性は生まれる。
未来は点が存在する中で、どの点とうまく繋がるかで決められていくものだ。
順位に優位性はあれど、スライディングドア(映画)のように
終点は行き着くところにある。

今、振り返り考えなさい
何をしたいのか、と。

Comment

 秘密にする

Track Back
TB*URL

Copyright © 紫音のスローペースなチャネリングで。. all rights reserved.