見えない世界の不思議についてひたすら綴ります

混線する会話…
ある晩、珍しく真面目にみなさんにお礼を言ったのです。
緊張感あふれるセッションも無事に終え
意外に心休まる日々にあることに。

いつもは

「みんな~、お休み」ぐらいですが

「皆さん、おば天とミカエルとサンダルフォン
 いつもありがとうございます。皆々様のおかげで今回なんとかなりました。
 ホントにいつも守ってくれてありがとね」

と、真面目にお礼を述べました。

次の瞬間

おば天「うれしいわね~」

ミカエル「そういう言葉…」

同時に混線して入ってきました…
同時に話しかけるとこうなるのか…
おば天は一言だったので、意識を天使に向けてみると

「そういう言葉(感謝の)を聞きたかったよ。笑」

やっぱり見えない方々の手厚い守護には感謝なんだなあと思った訳です。

理屈では
「守護霊自身も本人について勉強しているから」とか
「天使もその人を通して、やるほうが効率的という仕事があるから」など
理由はつけられます。

でも、結局は親と同じで基本は無償なんだと。

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