見えない世界の不思議についてひたすら綴ります

ステーションにて新メンバー?
ちょうど迷子爺さんを拾ってきた一週間後のこと。
天照大神様と話していた中に、そろそろ疑問を解決する時期ではなく
審神のお勉強の時期というのがあった。

…次はなんの課題が来るんだろうか…



夜、寝る前に視界が切り替わってビジョンに入った。
近頃、こうした強制切替が続く上に
おば天ちゃんもなにか企んでいる。

レミエルが上へ、というのでステーションに移動した。

広場のベンチにすでに何人か集まっている。

レミ「今日は、引き合わせだ」


ミカエルと、自分のところのメイン守護天使2名は分かる
もう一人、大柄の知らない天使さんがいる。

ミカ「これから、この先の君に仕事のために力を貸すチームの紹介だ」

紫音「?」

ミカ「これまでのように、自分では手に負えない者達は天使に任せればいい
   危険な状況を伴うときには私が、
   そして、スピリットの心を和らげて光に戻す役割を手伝うのがサンダルフォンだ。
   これからは全部丸投げしないでサンダルフォンに頼むように」

紫音「じゃあ、レミエルは?」

ミカ「これまで通り、担当になるから。
   特別なケースのときにそれに合わせて、私やサンダルフォンを呼びなさい」

紫音「ポカーン」

守護天使達ともひさびさに話をした。
やっぱ、前の子たちよりも確実にパワフルで大きく、力強い…。
この二人もミカエルの采配で来たのは分かってる。
もう一年になるだろうか…

っていうか、何だったんだろう。

最近、見えない世界の人達で何か進んでるようだが
自分だけ取り残されてる気分だ…

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