見えない世界の不思議についてひたすら綴ります

結界とか結界とか
チャネリングする上で、自宅には結界を張っておくよう
レッスンでもやっておりますが、実は私はやってません。

なんで結界を張らないの?と言われそうなのですが
まだまだ勉強中の身。
自分の繋いでいるものが正確にとれているのか、
相手がどういう存在なのか、波長だけでおおよそ感じ取れるのか
そもそも入ってきたとき、すぐに自分でキャッチできるのか
そういう勉強をしなくちゃいけないと思っているので
あえて、「いつでも入ってこい」状態にしていたのです。

どうしても気になるときだけ、手刀で玄関に張るだけでした。


チャネリングするときには、霊との関わりもやっておかないと
どうしてもその違いがわからないのです。

なので、勇気のある方はきちんと向き合って
その波長を覚えてみるのもいいかもしれません。
憑かれたら…まあ自己責任なんですけどね…


 * * *


しかし、サンダルフォンがガイドになってから
霊が家に入ってこなくなりました…
玄関や、窓の外にいるのを感じても
中には入ってこないのです。

まあ、ときにはクライアントの関係で訪問してくる霊などもいたり
上の人が入ってきたりするので
自分でややこしいことはせずに任せるという方針をとっていました。

ただ、上の人と呼んでいる、ガイドになるような高級霊であったり
みかけない天使だったりは、普通に家に入ってきて
滞在中の天使となにやら会議をしているときがあります。
そういうのは、おそらく私の仕事に関係していると思われるので
別になにもいわずに、チラリとみるだけにしています。
時々、盗み聴きしようとしてますが難しいです。

そして、高級霊のそのエネルギーの大きさは想像以上で
どうやっても、私は寝られない状態に陥ります…
なので、すぐ気がつくわけですが…
ときどき腹立たしくなって、エネルギー玉を投げつけたり。笑

一度、マスター系のガイドさんが訪問してきたとき
わざわざ玄関のあたりで、ピンポンの幻聴を起こしてくれました…
脳内で鳴るので、ビックリするのですが、
起きて確認してみると、悪い人ではなかったので見逃します。



霊は入ってこないとはいいつつ、夢とかで干渉されたりするので
そのときだけ対応し、
昨日の猫のように「無害判定されて入ってきてしまったもの」は
その都度、適当にあしらいます。

ちなみに、先日珍しく干渉してきた男性の霊は
どうも、「お手並み拝見」のために放置されていたよう…。

石関係といい、霊関係といい
ひとしきりミカエルにチェックされてる感じがあります…

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