見えない世界の不思議についてひたすら綴ります

プチはまり農場
なんではじめようかと思ったのか
ちょっと失念してしまいましたが…
今更ながらにベジモン農場なんかにはまってます…

露骨にブログ更新してないのもそのせいです。

この農場、連毎に野菜を変えてみたり
収穫をしているうちに、だんだんはまってしまいました。

ある日の帰り道も

「あ、そうだ。家に帰ったら食事するまえに
 ベジモンが生まれてるかみとこ♪」

なんてやっていると、なんだかおば天も楽しそう。

こっちにあれ植えて、こっちにはこれを植えて〜と
計画している時点で興味津々…

どのベジモンが好きか聞いてみました


お「その黄色い鳥(ヒヨコーン)。強いしかわいいし」

やっぱりね!

私「私はじゃんがいもかなあ」


なんてやってるうちに、飼いきれないぐらいに増えてしまいました…

天之御中主神
ほっほっほ。

楽しむ心というのはの
人の心を柔らかくし、受け入れるための柔軟な土台を作るものよ

何を受け入れるのか
時の流れの中で起こりうるあらゆる事象、人の気持
運命的に出会う人や物事

あらゆるものを見逃しておっては、人は進まぬ

柔らかい心の中に受け入れ
その流れに乗じることによって
時に人の生き道は変わってゆく

楽しんで生きることを知る者ほど
打たれ強く
生きることを大事にするものよ
そういった者にやがて訪れるは
華開く結果じゃな

嘆くあまりに差し伸べられた手も見えぬようであっては
自らが拒むと等しいものだ

楽しんで生きることで
生きる力も引き出され
常にその先の可能性を信じることができるものぞ

なかなか不遇から抜けられぬと申すものであれば
心から楽しめるものを持つとよいものだ
その心の暖かさ、優しさに呼応するがごとく
自らの生き道にも訪れよう

心が膿んでいる時こそ
自身では気がつくことができぬ
自らが楽しんでいると気がつけるようであれば
その者は心配なかろうて

人は生きるために生かされる
無駄な時間に思えても、
結果を出すことだけが生きることではない

沢山の経験に触れ、どれだけ心をうごかしてきたものか
その蓄積が魂の光に宿ろう

(楽しむものを)何が、これが、と決めるものは個々の自由であり
その状態、魂の様子だけが
唯一の結果なのぞ

スピリチュアルグロースブレス
専用にカスタマイズしたブレス
テクタイトをメインに5石も入れました


DCIM0172.jpg

感覚を広く拡大し
スピリチュアルワークの助けに。
そういうブレスを作りました

メインの大石は
テクタイト(黒)
ものすごく熱い熱感を感じます
作成中も、肌に触れると
都度「おっ」となりますね
とくにラブラドを含めた
センターの3つは強いです

自分自身の感覚を広げ
潜在意識から情報を拾うこと
そして高位の存在へと意思を伝え
ワークの手助けになるように。
そういう意図でくみ上げました。


日常使用ではなく
ワークのときにどうぞ。
人ごみの多い場所にも向きません

ワークはチャネリング、霊感を使うもの
占い、瞑想に関するものなどが
適当かと思います。


★発送はメール便を予定しています。その場合、送料は無料です
★ボランティア対象のものは、現在制作中です。今回は対象外になります。

カートはこちらです。 Soldout

最強のふたり
movie_sai.jpg



ここしばらく忙しすぎて、気がつけば
もう半年以上、DVDレンタルをしてませんでした…
映画館ですらなかなか行けなかったので、
たまたま観た映画がアタリだったりすると
相当うれしいですね。

そんな一本がコレ

最強のふたり、という邦題もさながら
フランス映画と聞いて想像する
「じんわり来るけど、暇な感じ」もありません。

笑いに笑って、泣ける映画ならコレですよ。

実話をベースにした映画です。


リッチなフィリップ、不自由なのはその体だけ。

パラグライダーの事故で四肢麻痺になったフィリップは
面接をして新しくドリスを雇い入れます。
みんな一週間で辞めてしまうような介護人の仕事ではありますが、
気がつけば試用期間の一ヶ月は過ぎていき
ドリスとの日々がはじまるのです。

ドリスは半年の刑期を終えたばかりの黒人
一方、フィリップはリッチなインテリ。
まるで接点がない二人ですが、
どんなに楽しそうに笑っていることか。

一緒になって笑っているうちに
ふと、気がつきます
人生を変える、こういう出会っていうのは
稀だからこそ、貴重で心に残るんだろうな、と。

ラストはシンプルです。
でもそこには希望も未来も見えるようになっています。

フィリップもドリスも、その後は別々の人生を歩みだし、幸せに暮らしています。
大きく広がった人生の最初の一歩になったその出会いを
テンポよく描いている映画です。

まだ上映しているうちに、是非。
損しませんよ。笑



ちなみに宣伝用の写真、上記のシーンは
「電動車椅子をスピードが出るように改造したあと、はしゃいで乗り回す」シーンです。

天之御中主神
ほっほっほ。

さてさて、人は常々自らのこと、自らの周囲を己の目で見てこそ
世界を認識し、その目その頭で世の中を規定しゆくものよ

だが果たしてそれが真実であるか否か、
それは世の中を動かす理を知り抜くものにとっては容易なものとなろう

理は本や知識では得られぬものよ
魂で知るものの一つであろうの…

経験して理解し、頭に蓄え知識として持つ者もあれば
それを最初から知る者もある。
その違いであろう

人が経験を通して、火中にて、時間をかけて
得てゆく学びの時代は終わるということよの。
精神性の高まる世とは
物質主義の世から、魂主導の世へと変換してゆく

そのときに古き学びを通す者、魂での生き方をする者とは
生きる世が異なる
百の言の葉で理屈を求めようとも
その者の心ひとつで住む世界が異なるものじゃ

人の言葉、見た目で知れることはない
心や魂が安住し、自らの生き方に責任を持ち過ごせるのか?

人との関わりの中で他者に因を求めるは
この世界の理を知らぬ
よって古き世界に留まり、学ぶを続けるのよ

経験によって得られるは物質の世の中で起こることと言えば
たやすくもあろう

心の世界が現世に反映することを知る者は多くあれ
実際にそうであると確信している者はわずかじゃ

心が満たされていれば、実際に衣食住に不自由しようと不満は少ないのと同じく
心が欠乏を感じていれば、充ちた世界においても
いつまでも満たされるものはない

物質が心を満たしていると錯覚が起こるからこそ
そのような差異の中で
何が最も重要であったのかを学ぶこととなる

人よ、己の心中の奥にあろう飢えた部分に光を当て
暗闇から引きずり出すがよい
光の元に晒されたその姿は真実、何であったのか?

自身でもわからぬままに放っておくものではないのだ
暗闇から開放し、身軽になった姿で
人は精神的な高まりを続け、向上してゆくことになろうの…

エンジェライト
DCIM0170.jpg


エンジェライトのブレスレットです。

羽モチーフを見たときから作ろうと思い、
わざわざ石を購入してきました。笑

エンジェライトはその使用方法や由来などが少ない石ですが、
時代にあったのでしょうね。
近年、スピリチュアルストーンとして、好んで使われている石です。

天使界とのコネクション役になり
意思を伝えやすくします。

天使界に近い高い波動を持っているため
日頃のお守りというより、天使になにか伝えたいときにいいのかもしれません。

もちろん、貴方の守護天使にも、語りかけるのにいいかもしれませんね

私も昔、とても愛用していた石です。
思い入れがあるので、今回はなんどもやり直して本当に気に入るものにしました。


★発送はメール便を予定しています。その場合、送料は無料です
★ボランティア対象のものは、現在制作中です。今回は対象外になります。

カートはこちらです。

エビ情報
先日、食事会をしているときに医療機関に勤務している方から
いい情報を頂戴しました。

実はその方も私と同じくエビにアレルギーがあるのですが
特定のエビだけ、というのです。

テナガエビだけに反応するというその人によると
全部が全部ダメなわけではない人もいるんだよ、と。

そこで思い立ちました。
実験です。

一週間に一度ぐらいの割で食べてみましたよ。

結果ですが、普通のエビだとか寿司の蒸しエビなどは
若干皮膚が痒くなったり、お腹がゴロゴロするのでNG
ブラックタイガーも同様に異変。
ただ、昔のように発疹ができるほど酷くなったことは一度もありませんでした。
うっかり食べても平気そうです。

そして、一番好きなボタンエビはなんともなかったのですよ…

もしかして、これなら全然いけるのでは?
確かに寿司屋でも普通のエビは食べない主義なので、
必要なのはボタンエビか甘エビだけ。

…なんだ…、これなら全然問題ない…

と、思ったわけですが
もうあんまり食べない生活になっているのでどっちでもよくなってるんですけどね。笑

子供は好きな子が多いので、参考までに書いてみました。
また家のホコリを徹底的に掃除することで
エビアレルギーが低減するケースもあるそうですよ。

こんなこと、アレルギー科で聞かなかったのに意外な情報でした。

年末恒例
年末と言えば、ピンセットを片手に行うあの行事…
今年も近づいているかと思うと、案外憂鬱になります。笑

石やブレスの部品ですよ…

確定申告のために、残っているパーツを数えて
どのぐらいあるのか確認するのですが
これって、石ひとつ単位で計算するべきか、
もっとおおざっぱでいいのか悩みます。

悩んだその結果、

納品書が届いた時点で、一連辺りいくつあったのか記入しておき
残った分を年末に数えて在庫の計算をすることにしています…

これを避けるために、いっそ
一気にブレスやほかのアイテムを大量につくって
捌いてしまえばいいんじゃないかとすら、考えてしまいます。笑

いろんな種類の石をたくさん扱う方なら
きっともっと大変な作業になるんだろうなとは思いますが
私は少量なのに、お手上げ状態。

年々増える石とパーツに、昨年はとうとう計算が間に合わず、
鑑定を一週間ほど休んで
毎晩計算機片手に書類を仕上げた記憶があります。
し、しかも会社から有給までもらってなんとかした記憶が。汗

今年は早め早めになんとかしようと思っていますが
むしろ、またボランティア用のアイテムを作って
社会に還元してみようかと。

そこで今回少量ですが制作してみましたので
よろしければどうぞ。


DCIM0169mini.jpg


今回も前回と同じく

●メール便送料込み
 レターパック希望の場合は別途500円です。
 購入時に「レターパック希望」とお書き添えください。

●カートにある商品、全てを対象にして
 売り上げは送料以外全額を寄付金にさせていただきます。




【ご購入の流れ】
カートで購入していただきますと、自動返信でメールが届きます。
 ▼
メールにある口座へご入金/確認次第、発送となります。
レターパックの場合、送料+商品代になります。
 ▼
発送後、メール便およびレターパックの追跡番号をお知らせします。
 ▼
到着

よろしくおねがいします。ペコリ


【補足】
・おひとりいくつまでという個数限定はありません
・今回、水晶は石キズやへこみのあるものも使用しています
 エネルギーはきちんとありますよ。


会場はコチラです。

天之御中主神
ほっほっほ。

人が悩み、その中から道を見つけるは
その者の中で全てが行われているようで
実際はそうでもないものだの…

沢山の人との交わりがあってこそ、
その者の位置も決まり
そこで己自身を磨く道を選ぶものだ

様々な者が混在する世の中で
摩擦が起こらぬはずなどないものよ
そこから、磨くための過程が生まれ
この世で得るものを知ることができるものだ

通りのよい者はその状況をみたときに思うものよ
ここから何を考え、どう導きだせば良いのかとの。
己を火中に投じずとも考えることができるものぞ…

多くの者は火中において経験し、
その中で実感として学ぶことを選んでゆく。
経験より、確かなものは世にはないと
どこかで思うておる由縁であるな

ただし、この世は理で動くものぞ
理を理解しようとする者にとって
火中で経験することを選ばす
道理を知ることを課題にするものもおろう

人は皆違った経験値を持ち、違った経験を求めるものだ
己の目を通してみる世こそが、唯一の世界であると考えるものほど
火中にいることには気づかぬものよ

ほかの者の目を通せば、それはよう理解できよう
火中での苦しみはほかの者には分からぬ
経験した者のみ持ちえるものだからの…

ただそっと、その道理を説明さえすれば
火中にいることを止める者もいるのは確かよ

経験ではなく、より高い目線から理を持って知ることで、
人は苦しみを通してではなく理解を通して
育つこともまたできる可能性を持つものだ

地に足をつけるとは、そもそもいかなる意味であったのかよ

ほっほっほ

それは即ち、経験を通して生きることのみではなかったはずよ
人の意識の改革をもってこそ、
生き方を真実変え行くきざしも生まれるというものじゃな…

して、この話はまた続けよう…

近況
…なんやかんやと、今の会社での勤務をしつつ
朗報を待っている最中ではありますが…

一週間の過ぎるのが早いこと、早いこと

現在、同じ会社の中で全く違う仕事を掛け持ちしているので
午前中はB部署でWindowsDTP、
その途中途中でA部署の人が走ってやってきて急ぎの仕事の連絡があれば
即座にA部署に戻って、Macでの仕事などをこなす感じになってます。

Mac歴17年なのに、Winのショートカットでmacをいじってしまい
テンパってる自分を感じることもあります…。

デスクが2つあるようなものなので、
いっそ、荷物を2つずつ用意しちゃえば移動もラクだと気がついてからは
どっちのデスクにも水のペットボトルを置き、
文房具も全部両方にそろえることにしました。

まあ、忙しいわけですが
まったく違う仕事をしている人たちも協力的で
だんだんとチームで仕事をしている実感もでてきています。

macが空いている間は、営業の人がmacでの簡単な仕事を進めてくれてたり
winが空いているときには、ライターの方が
簡単な修正作業をやっておいてくれたりと
席を空けてる間に仕事が進んでるなんてことも。笑

ただ、なんというか
忙しいって楽しいんですよね。

家に帰ってからも鑑定の仕事があるわけですが
実際、体はほとんど疲労感もなく
次々と終えていきます。

この日々がいつまで続くかはわかりませんが
なんだか楽しいな、と思えて仕方ありません。
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