見えない世界の不思議についてひたすら綴ります

“暇つぶし用” 今年気に入った映画
恒例の映画記事。笑
年末年始の暇つぶし用に、ご用意いたしました。

順番は付けがたいのですが、見てよかったと思うもののご紹介を。
英国王のスピーチはアカデミー賞を受賞していることですし
今回は割愛しました。

  ブラック・スワン
【過去記事で紹介済】
ちょっとサスペンスな物語ですが、
人間の心の中に興味がある方ならオススメです。
よくアーティストは自分の中にないものは表現できないと言われますよね
でも、この女性は違うのです。
心の中に隠れ住んでいた別の自分に喰われてゆくのです。


  ヒア アフター
【過去記事で紹介済】
静かで淡々と物語は進みます。
霊能者、災害で向こう側の世界を知った女性、兄弟を失った男の子
三人が織りなす癒しの物語です。
津波のシーンが強烈ですので、ご無理はされずどうぞ。


  やさしい嘘と贈り物
【過去記事で紹介済】
孤独な老人を訪問してきた、素敵なおばあさんとの物語です。
周囲の協力でデートから、結婚の申し込みに至るまで
二人の仲はどんどん深まっていきます。
かつては孤独のあまりに
クリスマスプレゼントとして、自殺用のピストルを用意していたおじいさんでしたが
クリスマス当日、驚くような結末を手にするのです…。


  記憶の棘
転生をテーマにした物語です。
強盗にパートナーを殺された女性は、のちにほかの相手を見つけるのですが
そのときに現れたのです。
かつて、恋人だったという男の子が。
男の子のもの憂げな表情と、物語の静かさに見入っているうちに
だんだんその子が大人に見えてくるから不思議なものです。


  人生に乾杯!
私はこういう映画大好きなのですが、老人の銀行強盗です。笑
わずかな年金暮らしから、強盗になるまで、
そしてその後のふたりの行方など、ついつい続きが気になる映画です。
なんだか優しくてホロっとした気持になれます。


  アフターライフ
死後の世界への旅立ちを手伝う人が
実は、霊が見える人だったら?という好奇心を満たしてくれる映画。
亡くなったことが理解できない女性に
厳しく、優しく、説くように接するのです。
そして迎える葬儀…。
個人的にはとても好きな映画です。(※ホラーあり)


  ハウエルズ家のちょっとおかしなお葬式
最近の映画ではありませんが、とても面白かったので。
父親の葬儀の最中に次々に起こる事件
休む暇がないぐらいに急展開しつづけるストーリーです。
笑い続けるには最適な映画ですね。笑


  ジュリエットからの手紙
恋愛映画の王道です。
イタリアの美しい風景を見ているだけでも癒されますが
手放しで心を解放できるストーリーです。
アマンダ・セイフライドは、今年妙に見かけましたが
こちらの「クロエ」も良かったです。
http://www.chloe-movie.jp/pc.html


  プレシャス
16歳で二人目の子どもを妊娠中のプレシャス
しかも子どもの父親は、自分の父親…。
絵に書いたような虐待と、どん底の暮らしの中で
フリースクールの教師と出会います。
プレシャスが自分の人生を踏み出すまでの力強い物語。

質問14 見えない存在も好き?
いよいよ、今年最後の質問レス用記事です。
ありがとうございました~

それでは、早速。

「守護霊や天使、精霊など、別次元の存在達も、音楽や美術が好きなのでしょうか?
 私達が音楽を聴いたり、美術館に行ったりする時、
 守護の存在も一緒にそれらを楽しんでいたら良いなあと思い、質問させて頂きました。」


それぞれの存在別に、反応するものが違います…


【天使】
見るものを「物」としてではなく、波動として見ていることが多いみたいです。
音楽とか切り花など、波動そのものを感じるものについては
よく“ほほう”というような反応をしています。
美術館にいったときなどでは、たぶんその作品の持つ影響力や
人間が美しいと感じる本質的な部分などが、気になってるのではないかと思うのです。
ただ、映画館では座ってるだけで、見ているのかまでは知りません。
でも内容は知ってるときがあります。


【守護霊】
おば天ちゃんの趣味に合うものに反応します。
霊の趣味に反応していると思っていいですね。
映画などで、見た事もない外国の風景
美しい光景などは凄く好きみたいです。
でも、本当のところは、朝市みたいな市だとか
露天の野菜売ってるとかとか
そんなのがウキっとするみたいですけどね…
あとは、鳥が歩いてる場所などでもウキっとしてます。

「好きかって言われたら、そりゃあ
 本人(守護している)が楽しそうにしているものなら、なんでも好きよね~」

だそうです。
子どもがアンパンマンを見てると楽しそうだから、
アンパンマンを一緒に見る親みたいな。笑


そうそう、言い忘れましたが
全員一緒にお出かけするわけではありません。
守護霊はいつも一緒ですが、そのほかの方々はときどき外出してますし
常に一緒でもないんですよ。


こんな感じでよろしいでしょうか?

悪夢、再び 3
その日の夜
一応、はさみと神田さんのお守りで身を固めつつ
すでに処理済みの狐について
“本当に何事もなく済むか実験”しました。
これでダメなら、ほかにも原因があるはず…と。

ところが…起こってしまいました…

夢にある女性の顔がデカデカと出てくるのです。
まっすぐにこちらを見つめる無表情な顔
あまりに長く見ているので、いたずらしようとしていると

みぞおちにガッと、するどく重い痛みが。
あまりの苦しさにもだえてしまいました。

「ちょ、ちょっと!やめてよ!!」とマジ切れした瞬間
その女性は吹き飛んで、転げ
痛みも瞬間的に消えました。

こ、これは誰かがやってくれた?
なんか見えない人の仕事な気がします。
天使Good Job!

起きて時計を見ると5時58分でした。
もちろん、寝直しました。


思うに、これは狐憑きだった女性
道具を取り上げられた女性なのではないか、と。
朱華さんがメールで「人間くさい」って言っていたのにも通じます。
今度は生き霊返ししなきゃいけないわけですか…


一応、狐の件だけは、天使に確認してみると
ミ「狐は光に返したよ…
  あの女性と一部が融合しつつあったからね。
  その状態はよくないんだ。
  貴方のことがあったからだけではない、彼女自身にもよくはなかった」

光に返したって、綺麗にまとめるわね。
私は、もう粉砕しちゃっていいから。って頼んだのに。

ミ「本当にそれでいい?後悔しない?」
私「しない。仏の顔も三度までなの」という具合に。

この手の仕事をしていると、こういう事件も仕方ないなとは思っているけれど
それでも、正直お腹いっぱい。

この夜は更なる警備強化をし、就寝しました。
悪夢三日の後、こうして安眠を手に入れることができたのでした…。笑

悪夢、再び 2
その日、支度を終えて出社するときに
「朝、電車の中で打ち合わせするからね~」
と、見えない皆さんに声かけをしました。

もうゆるく適当にあしらって終わりにはしません。
こちらから、天使に頼んでなにかしてもらう時期です。

ごにょごにょっと、話し合いは進みました。
霊関係なので、とりあえずサンダルフォンにお願いすると
ミカエルも一緒に出かける、と。

ミ「夕刻までには戻るよ」

なんでも狐に関係している人たちについても
対応をしておかないといけないのだ、と言います。
もちろん、彼ら自身のために。

そして、電車の中ですでに二人はいなくなり、レミエルが残りました。
いつもより、近い感じですぐ右側に。

どう~も、その前の日から気持のいい目眩がすると思ったら
誰かが近くでガードしてくれていたようです。
エネルギー酔いっぽくなっていたのですね…
やっと気がつきました。

ちょいちょいと話なんかをしつつ、会社で仕事に打ち込んでいると、珍しく残業。
退社し、電車に乗ろうと移動している時になって
ふらっと、出かけていた二名が戻ってきました。

そして、忘れてはいけない「はさみ」も無事に会社から持ち帰りました!

この日のおば天
「今日は、ちゃんと気をつけて生活しなさいよ~」(道を歩く時とか)

しかしながら、立ったり歩いたりするだけで傷がヒリヒリします。
…オロナインか馬油でも買うか…。

悪夢、再び
12月13日の朝のこと
起きた瞬間、足に痛みが走りました。
右の膝の内側がいた~いっ
あわててパジャマをめくると、そこには見慣れた傷がありました。

「二晩、続けて夢見が悪かったのは、このせいか…」

そう、ご存知の方もおられると思いますが
今年の2月に、2度に渡って襲ってきた狐が再来したのです。

その話はこのあたり。
http://purplelily.blog84.fc2.com/blog-entry-1212.html
とか
http://purplelily.blog84.fc2.com/blog-entry-1238.html
から5回も書いてる。笑


びっくりですよ。

実はこのときに、アレックスのはさみを朱華さんに聖別してもらい
お守りにしていましたが、
つい二週間ほど前、とうとう会社ではさみを使うシーンが多くなり
油断して自宅から会社へと持って行ったところだったのです。

再来したことについて… しつこくてウンザリっていう気持しかありません。

ちなみに写真も撮っておきましたが、生々しいのでイラストで再現。笑
暇だからって、すみません。

111213図解


両膝の内側部分ですね。そのままの寝姿勢では手が届きません。
パジャマや布団に変化はなし、体に傷だけができます。
うっかり寝ている間に傷つけたとして、こんなに正確にできませんねえ
これ、まさかのまさかで古代文字とかじゃ…

2月の傷もまだうっすらしている上から、またなので
もうこれは当分残りそうです…。涙

ただ、今回左はうっすらかすれている程度で済んでいました。
右足はざっくり深く、びっくりするぐらいなんですよ…
血が出ていないのが不思議で仕方ないぐらいの傷跡。


ちなみに、朝、傷を見つけて最初にしたことは、
パジャマをめくりあげて、テーブルにドンと足をつき…

「ちょっと天使の人!あたしがこんなにされてかわいそうじゃないの?」
と軽くキレました。

質問13 動物さん
クリスマス用メッセージをはさみまして…

なんとまあ、続いたものでしょう。
13回目になりました。
おかげさまで今年分のブログネタはなんとかまかなっております。笑

今回のお題はこちら。


「動物達にも人間のように守護霊さんがついていて、
 魂の旅を繰り返してたりするんでしょうか?
 うちの子と出会えたのは何かの縁があったからだ、と思っていて。
 いつか亡くなってしまっても、またどこかの未来で会えたら立ち直れるかなと…。」



先に謝罪しますが、私はあんまり動物の霊には詳しい方ではありません。
それでもなんとかお返事させていただきますと…
動物に守護霊というのは見たことはないです。

と、いうのもシステムを考えればいいんですね。

植物や鉱物は、それ自体が広く横繋がりのある領域そのものの意識であり
精霊なんかは、一応個として見えるけれども
横繋がりの情報域があると。

一方で、切り離された人間は個としての自分しか知らずに生き
なかなかハイヤーセルフなどとは無縁だったりもします。
でも、一応ハイヤーセルフとの領域は誰しもクロスしているわけです。
そんな中でも自分のするべきことをし、まっとうするために
導き役の守護霊さんがいると考えればいいと思うのです。

動物は自我が発達していない分、彼ら自身の領域と密接に生きているのでしょう。
だから自分の本能でするべきことをしていく、と。
孤島で流行した動物の行動が、離れた場所で突然多発的に起こるというのは
聞いたことがありますよね?
あれも、同じ
領域と密接に生きているからできることなのでしょう。
いわば、動物自身のハイヤーセルフのような領域から
なにがしかの情報を得ているのだ、と。

つまり、動物はみんな自分で情報に繋がっている存在なのではないでしょうか
そう考えると守護霊がいないのもなんとなくわかります。
自分でわかるから、なんだと思います。

動物といっても、死後はそれぞれで個が強くなければより源に戻るのは早いです
鳥なんかはとても早くて、周囲の鑑定をしていても
形が残らず、すでに光に化していることもしばしばです
小動物もそれに続きます。
なかなか形が消えずに、守護としてあるいは守護じゃないものとして(笑)
色々と影響を残すのが霊力の強い動物なんじゃないでしょうか。
犬、猫などで人間にかわいがられた記憶があるものは守護になりますしね。

よく動物霊と言われて思い出す、狐とか狸、猿、蛇なんかは
霊力も強いのであとまで姿がよく見えているのだと思います。

それぞれの固有の領域で、転生を繰り返し
そしてだんだんともっと上の領域へスライドしていきます。
ペットなんかは人間の守護をしたりしているうちに、
彼ら自身の霊格を高める結果になり、次回人間になった…とか聞きますよね。

今の体が終わってもまた会えると思いますよ。
世の中には不思議な話は満載で、転生してまた会えたと思うような事例もあります。
そして、死してなお、飼い主だった人にずっとずっとついていて
見守ってくれてる犬も知ってますから。

イブのメッセージ
太陽が人の心にぬくもりを与え、全ての物を育んできたように
月の光は、人の心を優しく照らし、心の底に何があるのか
静に照らし、教えてくれる

一人ひとりが自分と向き合う時間が多い程
自分が何者であったのか、知る時間が多いということ

家族、友人の中にあっても
お互いに愛し、尊重できるのは
その人たちが自分を知っているから
お互いを認められるということなのだよ

誰かと過ごす時間は有限だからこそ、貴重であり
共に過ごす人を探している時間も等しくまた貴重なのだから
今、このとき、与えられた時間は何のためにあったのか
そこに目を向けていられれば、自分に優しくいられる

自分自身を認め、許し、愛すというのは
誰にでも出来ることではない
実際のところ、難しいと人は言う

でも私たちは信じているよ
貴方方、一人ひとりが輝きだすその日まで


レミエル

質問12 ブレスが駅で切れる…
今晩のご質問、ありがとうございます。
コレはたしか前に書こうと思ったことがあった内容だったので
さくっといきたいと思います。


「こちらでは初めまして。
 駅の階段で守護系のブレスレットがよく切れてしまうという事について
 どういう事なの教えて頂けたら嬉しいです。」



実はこの答え、クライアントさんの守護霊さんと話していて
聞いたことがあったのです。

その頃、なぜかみんな一様に「駅の階段で破損」というのが続いたので
おかしいとは思っていたのですね。
それを思い出して綴りましょう。

駅自体が(特に地下鉄)、霊やエネルギーのたまり場になりやすいと言えますが
その中でも階段というのには理由があるそうです。

上へ向かう方向に流れてきたエネルギーが階段に当たると
そのまま上昇気流のように簡単に上へ…とはいかず
階段の段毎に、少しずつ溜まって行くそうです。
つまり階段そのものが、ほかの場所よりエネルギーの傾きがあるというのがひとつ。

そしてもう一つは…
危害を加えようとする存在から見ると
ホームの突き落とす とか
階段で足を踏み外す などは思いつきやすいですよね?
階段は簡単なので、悪意をもった存在がアクションする場合
絶好のタイミングになるのかもね…だそうです。

確かに、霊によく狙われていた女性は
階段で「はじけ飛ぶ」ようにブレスが壊れたと言っていました。
そういう時に、ブレスは貴方の身代わりとなって壊れて行きます。

なので、お役目を果たしてくれたと思って
次のを求めるといいでしょうね。

それともうひとつ考えられるのは、普通に歩くよりも階段のほうが
物理的に破損するシーンが多いのでは?ということ。
引っ掛けたりしやすいですよね
上下に動きがあるので…


こと、駅の階段についての破損は、こんな感じで捉えています。

天照大神
人の子らの戯れ、それぞれの胸の内にある思い、葛藤は
この世に在りて生きるものならではのものである
ゆえにそれを否定することなく、天の目で見れば
そこからそのものがどう一歩を踏み出すのか
それを見つめることとなろう…

人と人の縁から湧き出でる思い、感情は、そのまま溜め込めば
その者自身をも食い尽くす巨大なものとなり得るものだが
その思いを逃す方法に自らの視点を伴った方向を加えれば
人との関係に良い方向をもたらすこともできような…

頭で理屈を考えてもなお、人は感情豊かな生き物であり、
うまく自らを操縦することで心身ともに合致した生き方を定めることもできようぞ…

心に在るはそれぞれの思いであるが、皆抱える根源的な悩みでもある
向きあわずに逃げるは、容易な道ともなれ
果たして次に同じ状況に巡り会った時に、どうしてゆくか
次も解は見つからぬでは困るものであろうの

人と人との関係から己の驕りを知る者は正すことができる幸せな人間といえよう
難しいか、容易であるのかはその者自身がそれぞれの人生で
どれだけ考え、行動してきたかに集約される

これらの関係から学べることは無人であること
それぞれが異なるがゆえにその数多の組み合わせから学べることも多く
測り知れぬであろう

一つ一つに対峙しそこから学ぶ姿勢があるかないかで
人は随分変わるものよ…
果たしてそれがどう生かされ社会へ還元してゆけるのか
試しに挑戦してゆくのもよかろうな…

結果はどうあれ、天の目はそれぞれを見ておるに変わりはないもの
人の土地も自然も皆等しく我らの一部であり
存在の一端となりうるものである…
ゆえに心を大切にせよと申すは、それぞれと神々がその繋がりを暗示するものなのだ
真の意味で一体である者は心の中を整理することを欠かしはせぬぞ…

質問11 神界
まだまだ続く質問
ネタを考えずに済んでラクです。ありがとうございました。

本日のお題はコレ

「神界の受け持つ範囲とは地球のみですかね?それとも太陽系全般も対象なのでしょうか?
 あと、神界の中の日本神界の立ち位置及び天使界の立ち位置など。
 神界の中に天使界は含まれるのか、もしくは別系統なのか? 」


日本神界の話は、なんだか敷居が高いので
とっても書きにくいのですよ。
ちょっとでも間違ったことを書くと、あとで大変そうで…。

でも、自分の知っている範囲ということでご了承ください

日本の神界は遠い昔において、宇宙のほかの地域からきているわけです。
オリオンとか色々言われてますね(諸説ありますが)
あんまり関心はなかったので、詳しく聞いたことはないのですが
は虫類系の宇宙存在の良い意図をもった人々が
地上を整えるために、降りたといわれています。

神霊を感じるとき、龍や蛇、あるいは
そんな感じの雰囲気を感じることがあるのは、
は虫類系のエネルギーを元々持っていたからと思います。

神霊でもニギハヤヒノミコトは龍神に近い存在で
すらっとしたお姿をされています。

ですので、質問への答えとしては
「地球に仕事があるので、昔きた=地球限定」みたいな感じではないでしょうか。


次。

神界と分類しているのは、人間なので
世界各地に降り立った「まるで神のような存在」たちを神々としてきた経過があります。
あちこちで神界を形成していた、かつての宇宙存在は
てんでばらばら、出身地は異なっています。
神界でも現在はもう帰ってしまっていて、名残しかないところもあります。

その中でバリバリ機能しているのが、日本の神界なんだと思います。
もちろんほかにもあるでしょうけれど、
地球への入り口的な重鎮役を担っています。

天使界は別ですね
神界は人間により近いのです。宇宙存在もより近いと言えます。
でも、天使界はもっと源に近くクセがありません。
人間だった経緯もないでしょう。

それぞれが違うグループを形成していると考えると分かりやすいと思います。
そういうグループが無数にあるのです。
見えない世界には。

守護霊たちには、守護霊たちの世界
人間が死後集まる世界には、そういう世界と層を織りなしているんでしょうね。

答えとしては、別系統でしょうねえ

ただし、仏界はまたちょっと別の成り立ちです。
そっちはなぜか天使界とクロスしている存在がいますよ。
Copyright © 紫音のスローペースなチャネリングで。. all rights reserved.