見えない世界の不思議についてひたすら綴ります

天之御中主神
ほっほっほほ…


ようやっと、安穏とした心地についたとな…ほっほほ

今は多くの者が、人生の転機を迎えていようの
先の地震はその先触れに過ぎぬわ
全て悪しきことと捉えるのではない
生き方を見直す機会がやってきているということのみ
それは地も国も人もまた同じなり

人、ひとりの生き方において
仕事を変わる者、これからの生き方を見つめ直す者の多さに
驚くことだろう

人と人が助け合い、
今のこの生活が当たり前ではないことを知った社会の根底には
互いを認め、尊重し、譲り合い、助け合う気持ちが生まれてくる

人ごととして見ておるだけか、そのものも変わりゆけるのか
差が出てこようの…

この時期に成長したものは、これまでとは比較にならぬ
心が大きく育つは、魂の輝きは格別に違って見えるだろう

これまでのあり方にこだわることなく
生きる道を選ぶことよ…
気持ちよく、人と人の中で生きれる道をじゃ

そして尚、この先の展開が見えぬという者には
変化を自分から取り入れて、変えていくべきじゃの…

今、この時代に空気を感じ、動けるものは
非常に幸いなことじゃ…

ほっほっほほ…

よくわかる! 神社神宮
  よくわかる! 神社神宮 (雑学3分間ビジュアル図解シリーズ)



よく、神社についての基本的な質問などをいただきますが
わざわざ質問のミニセッションで有料でお申し込みいただかなくても
この本あたりで、かなりの疑問が解けると思いますので、
今回、ご紹介します。

題字の通り、神社と神宮の違いから
鳥居の様式の違い、神々の系譜、建築様式…などなど
神社にまつわる色々な情報がコンパクトにまとめられています。
私も最初のときには、コレよく読んでいましたよ~

ちなみにこの「雑学3分間ビジュアル図解シリーズ」は
どの本も面白いので、次々に買いたくなると思います。笑

神霊のメッセージもこういう背景が分かるほうが面白いのですよ
スピリチュアル頭でっかち系の本は、あんまりオススメする気持ちにはなれませんが
こういう軽いのはいいですね

あまりはまりすぎず、日本人なら知っていてもいいようなそんな雑学本ですけど。笑
なんか、この本好きなので、お暇なときでもどうぞ

天之御中主神
ほっほっほほ…

人の行く道は、それぞれ異なるように
自身の道と人の道を比べ、自身を軽んじることより無駄なことはなかろうの…
それぞれが良いところも、悪いところも併せ持つが人の性質そのものじゃ

宇宙やこの世界が様々な面で構成されているように
その縮図である人もまた同様、全ての面を併せ持つ

自身が善人であると、ことさらその面ばかりを強調しゆくものほど
仮面をかぶっている者になるだろう
どちらの面も併せ持つと、自身で意識している者は、
多少の失敗でも己を責めることはない
そういうものと知っているゆえじゃ
して、そこからより今後の展開をよくするために
心を向け進むことができる
完璧な者などないと思えば、
人はまだまだ伸びる余地が生まれてくるものじゃ

悩みも同様、よりよく行きたいという願望があるからこそ生まれるものであろう
現状に甘んじて、何も変えようとしない者なら
その悩みは持たぬはずじゃ
悩み自身を受け入れ、昇華しきったときに
ふと、心が切り替わり、励みになるだろうの…

今は時代があからさまに変わった
そう感じ取っているものも多ければ
わからぬまま社会の歯車となり、悩み者も多い
違和感を感じ、何かが違うと思うのであれば
生き方を変えるよき機会になるだろう

今はそれは求められている時じゃ
今だけでなく、どこかで気がついていた者たちは
この数年で自ら生き方を変えようと仕事を辞めたり、環境を変えたり
人生の渦へと自ら入ってきた覚えがあるだろう

変化は受け入れることで良いものへと変える最大の機会となる
このときに希望を持つことを止めぬように
人々に申し伝えるがよいぞ…

ほっほほほ…

アジャストメント
【アジャストメント】公式サイト

110619アジャストメント (マット・デーモン主演)


マット・デイモン主演のこの映画
普通~のちょっとミステリーな映画に見えますが…

いえいえ、奥が深いですよ…

今、ここにいる人類は自由意志で人生を決めているようで
実はそうではない。
では、それを無理にねじ曲げる人はどうなるのかって話です。

時空を超えて、管理しようとしている存在が本当に居るのは
もうすでにご存知だと思いますが
さて、この映画のシナリオをつくった人はそんなことを知っていて
書いたとは思えない…

たまに、無意識にチャネリングしていたり
この世界の真実を感じ取っていたりする物書きがいますが
これもそれに近いと思ったのです。

ストーリーの中では
「天使か?」と問われて「そんな感じだ」と返答する場面がありますが
実際はそうじゃないと思いますけどね。
それ以外は、かなり面白かったです。

実際、自分の未来をある程度予知ができて
なおかつ、ねじまげてしまった能力者を一人知っていますが、
その方もまた恋愛がらみでしたね。
本来、結婚しない縁だったものをねじまげてくっつけたのです。
その結果、ほかの部分で大きな支払いをすることになりましたが
本人は満足そうでした。

一見、ただの娯楽に見えてそうじゃない映画がたまにあると
なんだか、お宝発見のような気分になりますね。笑

一年前のビジョン
最近、会社にいて
「なんだか既視感を感じるんだよなあ…」と。

思い起こせば、一年前
そのときの問題に取り組みために、ラファリンと話していたことがあったのです。

問題の解決になるのは、そのとき関係していた人
もしくは
就職が決まってから、その職場の人

だと、言っていたのです、

最初の人は、私自身がいろんなことでダメ化していた時期だったので
解決に至る道をそのとき、自分の意思で選びませんでした。

そして今、就職となったわけですが…


話しをしていた一年前
就職ということがでてきたときにぼんやり見えた職場にそっくりなのです。
せまい通路の右側に、一直線にならんだOA機器

左手に広がる普通のオフィスのデスクとパソコン

ひとつの島に、3~4人の人がいつもいて
若いスーツの男性がほかの人をいろいろ見ている

ぼんやりとだったので、深追いせずにいましたが
やっぱりそっくり

今年3社目で勤務しているのですが、ココなんですよ…

最初の2社はアルバイトとか短期で呼ばれた助っ人なので
就職とは言いがたいので、パスしますが
やっぱりココ

そんなことを思い出したので、ちょっと書いてみました。
ただのぼんやりしたものが当たるんなら、
もっと詳しくみておけば良かったですよ。笑

お札を書く中学生
思い起こせば、中学2年の時のこと
そう、こっくりさんにはまってました。
あのころ聞いたことは、中身のないくだらないものから
10年単位でどんぴしゃなものまで色々でした。

ある日、小学校から一緒だった友達に
「戦時中亡くなった男の子が憑いてるよ」と教えてもらったのですね
その子の霊感のすさまじさは親にも知れていて、
霊能者に封じてもらっても、なお見るぐらいはちょろい子でした。

しかし、そんなこと言われても別に怖くもないし、
面白いじゃんぐらいですませた私
今でこそ、霊媒体質だということは分かってますが
当時は、ネタぐらいにしか思ってませんでした。

…ところが…

同じクラスの女子が言ったのです

「ねえ、私の友達がお札書いてあげるっていってるんだけど
 どうする?」

いやいや、何の説明もなしに何?と思いましたよ、ええ。
しかも、他のクラスの子で面識がないので名前は伏せると。

厨二病と思いましたね、思春期特有のアレですね。

でも、おもしろそうじゃんと思った私は
書いてもらいました。

薄い墨でさらさら書かれたお札は
「霊よけ」だそう。

ちょっとまて。その子は私がこっくりさんしていることを知らないはずだぞ?
だって、部活が終わって誰もいない教室でこっそりやってるんだもん。
部活仲間なので、その子に知れる可能性っていってもねえ…

そのお札、なんかもらったときから離さないほうがいい気がして
結局、一年持っていました。
制服上着の内ポケットにいれておき、クリーニング以外はそのまま。

今、思うに
その子は見えてたんでしょうね
だから、話したこともない私に友人経由で、お札をくれたんだと。

その頃の親友は、神社の神主の娘だったりと
まあ、いろいろオカルト満載な時期でしたが
そういえば、制服きてるときにはたいしたことがなかったですね。
寝ているときには色々ありましたが…

あの子、今どうしているのかなあ
まだ、人助けしているんでしょうか。

長いつきあい
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採点されます。
先日、大天使チャネリングをお試しで初めてみましたが
サンダルフォンとミカエルの違いが、
こんなところでもだんだん出てきますね。笑

まず、速度
サンダルフォンはうちにきて長いのですが、
チャネリングの早さも、私の文字打ちに合う速度です。
一方、ミカエルは早いので、ミスタッチをします…

そして、仕上げ
終わってから、必ず

「こんな感じで聞き取りはOK?」と確認するのですが
普通はみんなうなづいたり、軽くOKと言うだけです。
ですが、ミカエルは違いすぎます。びっくらですよ

私「これでちゃんとできてる?」
ミ「ギリギリOK」
私「…えっ…」
ミ「貴方はこの内容を信じてる?自分でも受け入れてない部分があるだろう
  それは文章の想いにのって、届いてしまう」
私「だって、それ私自身もクリアできてない課題だもん
  そんな軽くさらっと言われてもなんか微妙なんだもん」


つまり、自分の気持ちが乗ってしまうから
ただ聞き取りを精確にするだけじゃダメなんだと。

デザイナーが会社でディレクターにダメだしされるのと同じ感覚です。
なので、慣れっこですよ~

でもそういうのは稀(だと思いたい)で
ほかのチャネリングでは

ミ「パーフェクト」と返ってきたりします。


マジで教官ですよ。ネタじゃないです。

天之御中主神
ほっほっほほ…

善きかな、善きかな
磨かれた水が万物を潤すように
磨かれた魂は、世界に潤いの一滴をもたらすだろう

現実に面して悩み、困るものの多くは
その解を、自身の中に自身で見つけることができよう

人はだれしも自分の非を認めるより、他の者の非を探し
そのせいで物事がうまくいかないのだと言いたがるものじゃ

じゃが、なぜ今自分がその問題に直面しているかと言うこと
つまり、なにか見直すべき点がなければ、答えは全く異なろう
内にあるものを修正せずして
現実から逃げても、現世は変わらぬままじゃ

自身が変われば、自身の取り組むべき課題もまた変化し
ついには現世の行動そのものが変わりゆく
どうにかこうにか人は生きるが、
それだけでなく、永遠に心のはげみになるものは
常に見えぬものと、相場が決まっておる

戦いの中に身を置き、かつ自身の中に宿命を受け入れ
そこから頑張れるものは、
弱き己から学んでいるゆえに、心は強くなる

心が強いものは真の幸せを知る
ゆるがない、満ちた心であるなら何の財産を持たずとも、
今ある幸せで充分、心が満たされるものじゃ
現世で学び、困難に直面するものは
己の心を満たす物は本当にそれなのか自身の心に問うとよいだろう…

ほっほっほほ…

ミカエルとの会話
さて、昨日の記事関連で…
まあ、普段自分用に聞き取ると、こんな感じなんですね。

問いを書いてませんので、何の返事か見てる方にはわかんないでしょうし
結構カットしていますけれどね。笑
参考までに。



ミカエル

今後のことだけどね
貴方はかつて、繰り返して言われただろう
元と同じ仕事、生活に戻るべきではないのだと。
それが同じものを選ぼうとするから、うまくいかなくなる。
警告はあっただろうし、君も気がついている。
どうしてあそこの会社へ行ったのか、
それは自分でもう一度、考え直す機会を持ってほしいからなんだよ

貴方がこれまでの生き方にこだわると、
今のこの時代からふるい落とされるだろう
それもすでに気がついていて、そうしようとしている
それではダメなんだよ
この先は自分の知らないもの、これからの自分を育ててくれるものを
探してほしい。
その中で新たに見つけられることがあるからね。

それも待つだけではなく、糸が繋がるためには
現実を動かさないと、その点と点が繋がらない。
動くことで点へと移動できるものだ。

過去に貴方がとった選択は、
自身の心が決めたことであり、私たちが決めたことではないね?
でも、それもまだ選択として残っている
人の縁はね、人とそれから見守る者、全てで決めているものだ。
スムーズにと願うならば、動いてみること
それしかない

その人はまだ暗闇の中にいる
そこから出られるか
それは本人の課題なのだろう。
うまく復活できれば、また点として可能性は生まれる。
未来は点が存在する中で、どの点とうまく繋がるかで決められていくものだ。
順位に優位性はあれど、スライディングドア(映画)のように
終点は行き着くところにある。

今、振り返り考えなさい
何をしたいのか、と。
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