見えない世界の不思議についてひたすら綴ります

ミカエルの彫像から
mixiで、ミカエルの波動をこめた写真というのが期間限定で公開されていたので
じっ~と見つめていたら、受信しました。
お名前が聞くのを忘れてしまった。

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それぞれの人、それぞれの時に
成長に続く転機が訪れる
貴方はそれを知らせなさい
それが貴方の仕事です

貴方がこれまで沢山の人にそうしてもらったように
次に続く人に、手を伸ばしなさい

その先に広がる光への道のりで、
より多くの困難を乗り越え
そしていつも心にポジティブな気持ちを保っていられるように
我々の完全な保護下にあることを知らせなさい

それでも、時にはつまずき
進めなくなることもあるだろう
そんな時にこそ、貴方本来の自分自身に問いかけなさい

「私は今ここで何をするべきか」
答えは自然に訪れる
それでもまだ分からず、不安に苛まれて進めなくなってしまったときには
私の名を呼びなさい

【チャネリング】プレアデス人とオカルトの話をしてみた
「こんばんは、プレアデスの人」
『こんばんは』
「最近、強く思うのですが、オカルトとスピリチュアルの温度差が大きいですよね
 例えば、同じ守護の存在なのに、守護霊はオカルトで
 神界や天使、ハイヤーセルフはスピリチュアル。
 宇宙存在はオカルトから、スピリチュアルに移行しつつありますよね」
『元々、そのような世界に約束事を創ってしまったのは
 あなた方だったのですよ?笑
 同じ一人の人間でも全ての領域をカバーしていらっしゃる人もいれば
 話す存在が限定されている方もいらっしゃいますね?
 特に訓練されていない状態では、
 その接続先はそのときの貴方の状態や意志が反映されます。
 亡くなった方の魂存在を多く見ている、いわゆる霊感のある方々は
 昔から有名でしたでしょう?
 一方、スピリチュアルというくくりで、認識されている一派では
 明るいより高次元の存在と接続したがりますね
 それは目的も違えば意識も違うからです』
「私には、同じガイドでありながら
 天使とハイヤーはスピリチュアルで、守護霊がオカルトになるのかがわからない
 区別の気持ちがあんまり理解できずに、
 なんとなく、この状況に戸惑いがあるんですよね」
『元々全てが同じであったということ…
 皆様本来の存在としての姿が、何であったか
 魂レベルで知ってらっしゃる方には、もはや抵抗はないはずです。
 見えない世界を、理屈や捉える人の形りで、意識してしまうと、
 そのような区分けもできてしまいます。』
「私はいわゆるスピリチュアルとオカルトって統合していくものだと思ってるけど
 今、何がそうさせないでいるんだろうね?
 輸入されたスイートなスピリチュアルの概念かな?」
『そうともいえますね。
 しかし、一方でそれを受け取る側にも問題はあるのです。
 ご自分を助けて欲しい、何とかして欲しい……
 して欲しいという気持ちが
 圧倒的にスピリチュアルに傾倒させる一因にもなっています。
 我々も同じく、愛と光の概念を降ろした本においては、
 光の存在と呼ばれているでしょう
 ですが、貴方の先生のブログをご覧になり、
 そんなに甘えられる存在ではないと目が覚めてしまった方にとっては、
 いつのまにか私たちをオカルトの括りに入れてしまうでしょう。笑
 すべて、それを見ているあなた方の瞳に、ありのまま写っているだけなのです。
 それをどう判断してしまうか、ですね。』
「うん…、これからどうなるのかわからないよね
 実際、どうしてもスピリチュアルって重い荷物を預けたい気持ちの人が多いから
 最初から甘くはないと言いにくいはず…」
『それもこれも、本当はご自身でお決めになったことなのですが…
 それでも必ず、行き着くところには行き着くものなのですよ
 うんざりしてしまわずに、自分のやるべきこと、
 思うことを人の意見に振り回されることなく続けて下さい
 選び間違うことがあっても、必ずそれを生かせると思いますよ?』
「ありがとう、なんかすっきりしたよ」
『それでは』
「それでは」

クリスマスイブ用メッセージ
貴方方、全ての光の子へ

私たち、光の家族より
今日のこの日に、祝福の贈り物をします

心を開いて受け取って下さい

全ての人は、皆、平等で
全て、等しく愛されています

沢山の愛のエネルギーで
どなたの心にも安らぎの灯が点りますように

とてもとても大切な皆様方へ


大天使 ガブリエル

【チャネリング】プレアデス人と更に語る
「プレアデスの方、いますか?」
『はい』
「こんばんは~」
『こんばんは』
「さて、自分の力を信頼するというテーマをよく考えてみたのですが
 やっぱりこれに尽きてしまうんですよね
 “私なんかが”っていう気持がね
 年末年始がとても憂鬱になのも子供時代のあれだ
 傷がまだこんなに残ってるなんて…」
『はい、そうですね
 これまでの長い人生で放置していた傷ですから…
 それを貴方の場合には、決して人に見せることなく
 とても大きなボックスを自分で築き上げてまるごと封印していましたから。
 それを開ける決心をしてちょうど一年、随分進歩しましたよ?
 大丈夫いい調子ではありませんか?』
「そういっていただけるとうれしいですね
 まあ、本当に子供時代の影響はバカにできませんね。
 しみじみ思います。」
『子供時代は、ちょうどその方の精神が育っていくときに
 一旦歪められてしまうと、回復がとても難しくなりますね
 曲がった木がそのままで育ってしまうようなものですからね
 それでも全ては貴方自身の成長のためと思い
 前向きになって解消していってください』
「そんな、いきなり前向きは難しいけどね…
 でも世の中にはあるでしょう?
 全ての癒しをひとつのセッションで癒しますなんていうのが」
『あまり否定的なお話をすることはできませんが
 その人生のストーリーが人生に起こった必然を考えれば
 本当に必要なものまでは修復できないでしょう
 本来必要ではなかった不要なものに関しては、その影響を和らげることは可能ですが』
「そういえば、ダスカロスもカルマによるものはヒーリングでは解決できないっていってたね」
『ええ、そうです
 私たちは皆様がそうやって、ご自身の内面について
 真剣に取り組んでいるのを見るとうれしいのですよ?
 ご存知ですよね?その先にある解放された空間の意味を』
「知ってるとは言い切れないけど、まあなんとなく」
『それでは、これからも前向きに取り組んでくださいね
 応援していますよ』
「ありがとう、それではまた」
『それでは』

【チャネリング】プレアデス人とちょっと通信
「プレアデスの人?」
『こんにちは、今日も頑張っていますね?笑』
「ええ
 なんか精神世界について語れる友人が増えると、
 その中でもっと自分が見えてきますね。一人では気が付かなかった。
 人に話しているようでも、自分に再確認している時もあるし
 昨日は自分の力をもっと信頼していい、だそうですよ?
 この前の会話とも関わりを感じますね。」
『ええ、ご自身を信頼するというのは
 100%解放する自分自身を認めるということになります。
 従って、私にはこれ以上は難しいと思ってしまうことで
 それ以上、進めなくなるのですね。
 ご自身を信頼するというのと、ご自身の力を信頼するというのは
 違いますよね?』
「ええ、なんとなくわかります」
『これまで長い時間をかけてなされてきたご自身の内観の旅は
 違う局面にきています。』
「これまで育ててきた能力を信頼するということですかね?
 これは一人でやっていると難しいですよね
 いつも相談するような悩みがあるわけでないから
 こうして聞いてみるというのも限りがあるし。
 人に頼まれてやってみると、あまりの展開にびっくりすることもあるけど」
『そうですね。実感をもって信頼を深めるというのは
 一人の中だけでやっていくよりも
 前回お話したように、人との交流の中で
 より確実にしていく方が賢明でしょう』
「それにしても昔は自分に信頼なんてなかったね。
 生きていていいのかすらわからなかったから。
 この一年で随分変わったと思うよ」
『そうですね、今は私どもとも、こうしてお話されていますが
 天使のガイドの方の言われるとおり
 今後は別の内容も含めて発展していくでしょうから
 これからも様々なスキルを上げていって下さいね』
「わかりました…どうもありがとう」
『いいえ、お役に立てるとうれしいですよ
 私たちの交流にも変化がありましたよね』
「じゃあ、また」
『それではまた』

【チャネリング】プレアデス人にちょっと相談してみた
「プレアデスの方?」
『はい、こんばんは』
「さて、私は来年の3月に開ける、解放というキーワードをもらっているんですが
 どういう風に頑張っていけば、何がそうなるのかわからないんですよ
 回答じゃなくて、どういう方向へっていう指針みたいなのが
 わかればいいと思いまして」
『そうですね、貴方のスピリットガイドの方は
 誰よりも良く貴方をご存知ですので、あまり多くは語りませんね?
 私はこのままの努力をつづけていくでいいと思いますよ
 貴方自身の能力や活力を上げるために
 今の貴方自身に欠けているのは
 他の人からの愛情や感謝の暖かい気持を受け取ることでしょうね
 今まで、孤独に生きて人を避けてきた分
 人と深く交流し、暖かい交流をなさることをすすめていいと思います
 貴方ご自身のため、というのは
 他の人との関わりの中でも生まれることですよ?
 沢山学ばれたでしょう?』
「うん、そうですね…」
『このまま、思いつくまま進めていけば
 スピリッドガイドのいうところの解放、
 心のブロックの完全な解放を通して、
 本来の貴方のもつ100%の力を発揮できます
 是非、このままつづけてください』
「そうですか~、じゃ、続けてみようかね…」
『はい、こうした深入りする質問はこれまで避けてこられましたが
 私たちはあなたの成長を待っているのです。
 聞いていただいてかまいません。
 いずれにしても貴方は、その分をご自身の力でやると思っていらっしゃいますね?
 こうして欲しい、これを叶えてほしいというのは
 私どもではノータッチですが(笑)
 お互いのためにご自分の力を発揮できる場所まで上がってきて下さい』
「ん~、どうもありがとう」
『いいえ』
「分かったよ、今日は」
『それでは』

はじめて行ったすぴこん
土曜に、初めてすぴこんとやらに行ってみました。
勿論、客としてです。

天使を1つ買って(玄関の魔よけに)、噂のオーラ写真を撮って…
あとは、これから御世話になる方々へご挨拶して
で、帰ろうと思ってたのに
荷物が重くて、石を買ってくる目的を放棄した自分に萎え。

さてオーラ写真、ぜんぜん違う色で写りました。
真っ赤とどピンクです。
やっぱりあれは、その撮影時のエネルギーの質と量を
電気的に読みとって、自分の写真の上に
合成していく感じだった。

写真にセットでおばさまのリーディングがついていたので
ついでという感じでリーディングされてみました。
写真だけお願いします、といったら金額変わらなかったから…

チラっと写真をみたあと、凝視される。
「貴方の本当のオーラの色はライラックですね」

お、おばさま… 見えてるんだ…

まじめに聞いてみた。
殆ど、自分が天使やプレアデス人に言われているのと一緒。
おばさま凄いな~

・要は自分の力への信頼ができていないために
 まだ全部発揮できていないということ
・今、ちょうど転機を迎えている
・自分の能力をもっと信じて、もっと進めていい

らしいんだけど、
もうちょっと残業が減らないと厳しいです。
毎日、必死で2件は鑑定をやっていてもそれ以上は時間が…
昼間は結構余裕なのに、夜になると仕事が戻ってくる
このシステムが良くないな。

【チャネリング】プレアデス人の会話担当者のこと
「こんばんは」
『こんばんは』
「今日は、なぜ貴方が私に話しかけているのかを聞こうと思います。
 以前に、私に接触してきた理由をお聞きしましたが
 今回は、貴方側についてですね
 まあ、ちょっとした疑問なんです」
『私どもはある一つの目的があります。
 そのために私たちはチームとなり、一定の基準の中で行動しています』
「そのチームってどういう人がやってるの?」
『私たちの星では、仕事につくという概念が地球上のものとは異なります。
 それぞれの資質に合わせた役割が存在するだけです。
 そこには貨幣の流通を目的とした組織があるわけではなく
 全体としての目的のために働くのですね』
「そのチームは、何の仕事をしているんでしょうか?」
『皆様にアクセスし、情報を下ろしたり、啓蒙したり
 そして意識の改革をすることを目的としています
 つまり、私たちは船にのって訪問したり
 地球上に物理的・エネルギー的な変化を与えるチームとは目的を
 異にしています』
「私、ずっと同じ人と話しているんですけど
 これって担当の人になってるんでしょうか?」
『そうですね~
 時期的なものや、以前の関わりも含まれますが
 今、現在の貴方には私が担当になるでしょう。笑
 これは、あまり多くの人が話しかけると混乱したり
 我を見失うことがあるので、その防止のためです。
 そういう会話には常にお互いの信頼が必要とされますから』
「なるほどね~
 なんとなくちょっとした疑問は解けたよ、ありがとう」
『いいえ、それでは今日はこのへんにしましょうか?』
「そうですね。それではまた」

【チャネリング】プレアデスの人と色の話をした
「こんばんは」
『こんばんは』
「今日は、色の秘密について…」
『いいですね』
「私は透明なブルー、紫、緑がたまらなく好きなんですが
 たまに守護霊さんにピンクのカーテンや服を取り入れるようにと
 言われるんですね
 やっぱ色には秘密がありそうですね。見えない世界的な」
『貴方はプレアデスブルーの話を思い出してこの話題を選びましたね?』
「ええ、実は」
『色というのは目に入ってきた光の反射を
 色として脳が認識しているのはご存知ですね?』
「はい」
『その光の反射によるもの、ということは
 色の本質は光の性質が反映されるのです。
 貴方も知っての通り、宇宙から様々なエネルギーが地上に降ろされていますが
 そのエネルギーの全ては波動というより光にのせて送られます
 そのため光というのはとても重要な役割を担うことになるのです』
「その光の波長が色の違いで…
 つまり色は変わると波長も変わってるということだよね」
『まあ、近いでしょう
 意図的に色を変えるというのは特定の色の反射を利用するということになります』
「うーん、私は心理的なものと捉えてもいたんだよね
 ピンクに関してはね」
『それもあるでしょうね。たしかに。
 どういう変化を与えるか…
 しかし、それもつきつめて考えるていくと…どうなるでしょう?
 色によってもたらされる気持の変化はどういう仕組みで変化するのでしょう
 そこには光の波長が介在しているのですよ』
「なるほどね
 最近、オーラソーマとかも流行ってるから気にはなってました
 最も、あれはデザイン職の人間が選ぶとそういう目で選んでしまって
 あまり効果ないような…」
『それもあるかも知れません
 でも楽しんでみてはいかがですか?
 意外にやる前から興味を失ってしまうところがありますね?笑』
「そのうえ飽きっぽいから…
 よくここまでチャネリングが続いたと思いますよ」
『是非、続けて下さい
 ご自分の好奇心を満たすためでも構いませんから
 何もすべてのチャネラーが
 大いなる決意を抱かなくてはいけないというわけではありませんから』
「そうですね~
 それではまた興味のそそられる話題があったら来ますね」
『ええ、そうしてください』
「今日はありがとう」
『いいえ、それでは』

【チャネリング】プレアデス以外の訪問客
自分でも自分があやしすぎると感じます。


2007年12月6日

「こんばんは」
『こんばんは』
「またちょっと聞きたいんですが…
 つい数日前、雲が楕円形に内側から
 オレンジ色の光を発してるのをみたんですよ
 ベランドの窓を10cmばかり開けて喫煙していたら
 真っ正面に見えていて2分ほどで消えたんですけど
 あんな光初めてみたんですよね
 何か知っていますか?」
『ええ、ご存知ように私たちは全て知っていますよ?
 どこでどこの船が停泊しているか
 それは他の星の船で私たちではありません。
 私たちはオレンジ色ではなく通常は見えません。』
「そうか、こないだの件があったからびっくりしたよ…
 あんなに肉眼ではっきり見えたなんて…
 電子レンジ壊れたんだけど、新しいのくれませんか?笑」
『ははは、それはもうご自身で買われて下さい』
「何をしにきたんだろうね?」
『彼らは目で見えるよりももっと近くにいたのでしょう
 電子レンジなどの電磁波を発する製品は壊れやすいと思います』
「なんか勝手なことされると不信感が芽生えるよ」
『仕方ないのですよ?こうして私たちと話している時点で
 貴方はもう知られていますから
 他の星の方ともお話したことがありますね?』
「まあ、たぶんだけど。話が難しかったよ…」
『いずれは他の星の方々とも、お話されると思いますが…
 まあ私どもが言うのもなんですが
 相手を選ぶときには気をつけてくださいね』
「え…ありがとう。気をつけるよ…
 なんか変なことになってしまいましたね」
『そうでもありませんよ
 貴方が知っている以上に、こうして話をしている方は
 沢山いるのですから。
 もちろん知らずに話す方もおりますが…』
「それでは、今日はこのへんで」
『それでは、また』
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