見えない世界の不思議についてひたすら綴ります

おば天ちゃん
先日のこと、本当に珍しくおば天が真面目に話をしてきました。

実は、仕事面でぶいぶい動き出してる私。

今がその時なんだろうと、ある日確信できたので
ほとんどなにも躊躇せずに決めてしまいました。
ですので、来月中旬まで慌ただしい毎日が続くのですが…

お「今、大事な時だから。そっちを頑張りなさいよ。
  こっちの方は引き受けてあげるから」

と、話しかけてきたわけです…

一度にいくつものことは無理なので
やらなくてはいけないことに優先順位をつけているうちに
どうしても後回しになってしまうことがあったのです。
自分の家に関わる問題などは、本当に最後になっていました。
だって、いつでもできることはついつい…。笑

それをまるっと引き受けてくれると。
さらに

お「そのために援助してくれる人が来たから」

 「え?」

…なんか、少し古い時代の外国人が…
でも、かなり当時としては身分が高そうな人。
さすがに話しかけるのに、ためらう雰囲気。笑

その霊が、自身の魂の系譜を持つ人間に関与するのは
私のためだけでないのです。
その霊自身のためでもあるのでしょう。

私の守護霊というわけではなく、
おば天とタッグを組んで双方の利益になるように仕事をしている、
そんな感じでした。

しかし、こういう人がうちに来るのは滅多にないし
慣れた天使系の存在でもないので、どうにもこうにも。
ひとつ安心できたのは、この霊はうちには滞在してないってことでした。笑
初日だけ来てましたけどね。

ただ、おば天がこういう申し出をしてくること自体が珍しいので
「今仕事面に力を入れなくてはいけないんだな」ということを
しみじみ実感しました。

おば天速報
新番組がそろそろスタートしだしましたが…
「信長のシェフ」、ご存知でしょうか?

何気なく第一話を録画し、見ていたときのことです。

私「あれ?おば天ちゃんの好きなミッチー出てるよ?」

もう、ガン見してました…
真剣に見てますね、これは。

お「だから、いい男だって言ったじゃない〜」(注:扮装が良かったので)

私「ちょっと!笑」

これから最終話まで録画してあげようと思います。
まあ、親孝行的な感じで。笑

ミッチーもびっくりですね、これは。

私「 (>▽<)きゃー♪、サインください!うちの守護霊がファンなんですぅ」みたいな。

おば天、ぶしつけにも笑う。
ある日の夕刻、やっと涼しくなった夕暮れ時に
自転車で買物に出かけていました。
夏場はやっぱり、この時間でないと厳しいですね…

気持よ〜く、すいすい走っていると
なにかが飛んでくる?あれ?と思った瞬間に
私の頭、左側頭部に蝉がヒット。

「ぎゃあ〜」と心の悲鳴とかぶって

大笑いしているような感覚と朧な声…
こ、これは。

普段は「おほほ」系の笑いをするおば天が
思い切り笑ってました。
それこそ、声にならないような感じで。

お「スマッシュヒット?っていうの?笑」

その後もまだ笑ってました。


ええ、そうですよ
蝉のスマッシュヒットですよ。
甥っ子と同じで、うっかりすると変なことばっかり覚えてる気がします。

守護霊さんとの交流
最近、奇妙なことに、やたらに守護霊リーディングの依頼が増えております…
かなりの確率なんですが、
それもこれも、おば天チャンの人柄の成せる業なんでしょう。笑

そんな中、
鑑定中についつい、こちらの話もすることがあります。
話を伺うだけではなく、お互いに会話を楽しむ感じでしょうか。

あるとき、自分の年齢よりも若い守護霊さんに
“亡くなったあと、思い残しや後悔を持ったことはあるか”
尋ねてみたことがあります。

すると、彼女は笑って
もうそういう感情はないんですよ、思い出です、と。

「私もこんな奇妙な仕事をしているけれど
 実際、私が生きてる間でしか
 こうして会うことができないんじゃないかと思うんですよ
 あの世では、この世界ほど多くの階級のいろんな存在がクロスして生きてない…
 そう思うと貴重な経験に思えます」

「貴方がしている仕事も、その意味も理由も
 あの世でいつかはっきりと分かりますよ。
 きちんと理由があるんです。
 必ず、そういう時がきますよ^ ^」

「きっと生きている間には分からなくても
 あの世で振り返ったときいろんなことが分かるんでしょうね…」

するべきことと知ってるならば、力を傾けて頑張ることで
いつかその理由も結果も、自分のものにしていけるんでしょう。

よその家の守護霊さんとのホっと一息タイムでした。笑

共通の趣味
最近、なんだか道端に咲く花が気になったり
ふと花屋にいってみたくなることが増えました。

特にあじさいには目が釘付け。

「はあ、なんだかホントに気がつくとあじさいなんだよね…
 今年の母の日にも、珍しいあじさいを贈ったし
 PCのデスクトップもあじさいになってるし、
 ついつい二回も花を見に行っちゃったし…」と呟く私。

とうとう、珍しいあじさいを求めて
ネットで探し始めます。

「おお、こんなのが…楽天とかで売ってないかな〜」
と、買う気もマンマン。



あるブログでは非常にレアな瑠璃色のあじさいを見つけ

「すご〜〜い、きれい。珍しい〜」

と、和んでいると、なんか後ろの人も珍しがって見ている気配が。

おば天「共通の趣味を持つっていいわよね〜(ウキウキ)」


共通の趣味にされてます。笑

いや、嫌いじゃありませんよ


ところでなんでだか、こういう園芸の記事を見ていると
おば天が生前、庭木の土に灰を混ぜてるような
そんな光景が出てきます。
うちの親はそういうことをしているのを見なかったので
案外、おば天って熱心…と地味に感心している私がいます…。
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