見えない世界の不思議についてひたすら綴るメモ帳です。

お知らせ

現在は紫音の部屋でセッションをやっております。
守護天使、ハイヤーセルフからのチャネリング
相談を中心にしたチャネリングと前世鑑定になります。
またお申し込みは、チャネリングやリーディングをするご本人からでお願いしますね。



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心霊写真とおば天
残業で深夜まで会社にいたりすることが多い。
しかも、校正待ちなどで、一時間ほどなにもすることがなく
ひたすら待ちの時間が発生していた。

そんなときには、YouTubeで心霊番組を見て
眠気を覚ますのが一番!

ということで、せっせと怖い話の番組や
心霊映像を見ていた…

紫「うわわあ。隙間から見えてるの、マジで霊じゃん」

と、一人で興奮しながら深夜を過ごす(いやディレクターもいるんだが…)

すると、おば天が好奇心を持って、一緒に眺めている。

お「いやねえ、霊になってもつい隠れて物陰から見ちゃうのねえ
  堂々と近くで見たって誰もわかりゃしないのにね〜」

と非常に明るい。
どうも、同じ心霊番組を見ていても着眼点が全く違うようだ。


しかし、レンタルしてきた「新耳袋 殴り込み!」を見ていたときはびびった。
「狐火の話」「山の牧場」に続いて、どこかの心霊トンネルへ入っていった部分。
トンネルに入ってすぐに
「ううううぅぅぅ〜〜〜〜っっん」という男のうなり声がでかく聞こえていた。

ホロ酔いだった上に、パソコンのモニターを見ていた時のことだった…。
あまりに普通すぎて、驚きもしなかったのだが
そのしばらくあとで、DVDの取材陣が
「声が聞こえた」「うなり声だった」「いや聞こえなかったよ」と
口々に言い出した。
その後、何度もその音を拾おうと試みていたが
拾えずじまいだったのだ。

…いや、普通に聞こえすぎてスルーしてしまったんだが…

軽くパニくって

紫「守護霊様、天使様、どうか私めをお守りください
  こんなときばっかりで、すみません」と言ってみる。
 (いつもはババアとか言ってるくせに↑)

お「いつも守ってんじゃないのよっ」と余裕の返事

どうも、心霊番組を見ていると後ろとの温度差が気になる。
やっぱり、こういうのは人間と一緒に見るべきだと思った。

…しかし、それにしてもDVDの声は今だに謎だ。

10円玉が立ったよ
と、ある火曜日。
毎日毎日が残業で、休日も夜11時頃まで会社に缶詰にされていた。
朝から疲労も絶好調だ。

紫「あ〜あ、やってらんないなあ
  毎日、こき使われても残業代は一円も出ないし、キャリアにもならないし
  疲れたなあ…、報われないなぁ…」

電車の中だけでも10回ぐらい愚痴ったと思う。

そして会社へ行く前に、駅前のコンビニで
いつもの水とちょっとしたおやつをゲッツする。
コンビニ店長のおじさんのレジに並んだ。

店長「720円になります」

千円と20円出すと、10円玉が1つ 直立してしまった。
倒れる様子なし

紫 「お、10円玉が…」

店長「ああ、すごいね。倒すの勿体ないね」と言いながらお釣りをくれた。

店を出るときに


店長「今日はきっといい事あるよ」


と言われて、ブルーな疲労の朝がやっと開けて
なんだか元気になってきた。
こういうのは嬉しいものだ。

…と思いながら歩いていると

画像が来る
とってもニコニコしているガイドの天使の画像が来まくる


…。

…。


そうか、その手でおじさんに言わせたんだな…。

紫「そうきたか…。笑」


すっかり元気になった朝でした。
ささやかなサービスありがとう。

コノハナサクヤ姫
『それぞれのものが己の力で、
 この世での幸福や充実を手に入れることを知らねばの

 誰かが甘い水を与えてくれるものではない
 よくよく考えればわかることよのう

 なぜ人らが安易に飛びつくのか
 やつらの格好の餌食にされるのか

 全て他者に己の幸福や生きる意味を与えてほしいという願望じゃ

 そこまでこの世は甘くはないぞ
 そちも理解するまで、ことごとく苦しんだはずじゃ…

 己で成さねば、何も動かぬ
 誰かに何かをしてほしいなどという考えは捨てることじゃ

 他の者に与えれば、いつかは還ってくるやもしれん
 それすらも期待はせぬことじゃ
 すれば、こうした輩にだまされよるものも減ってくるものよの

 しかしとて、今年はあぶり出しの年である
 このようなことはあちこちで爆発的に増える
 いちいち驚かんでも良い

 己が己の約束通り動いておると理解できれば
 必要な時に必要なだけ力を尽くせばよい
 過大な事は求めぬ

 生きる上で、その生活を尽くしてまですることではないぞ
 あとはそれぞれの手に委ねられたものを
 たしかに返すことよの、ほほほ

 この先、どうなるか、現実が変わらぬと何も信じないという者には
 ちょうど良かろう
 しかと見届けておくとよい。自信にもなろう、ほほほ』

【Cantaが綴る】消えた写真 番外編2
今回、Cantaさんが不思議なお話を綴りました(注意:心霊ものです)
たぶん話からして、消えた写真事件の番外編になります。 ↓↓↓↓

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そして数年後、別で借りたマンシュンのベランダの窓に
15歳ほどの少年だか少女だかの霊っぽいのが
「何してんの?」という感じでのぞきに来てるのに気がつきつつ、無視。
なにもしないし、見てるだけだからね。

その頃は霊感が強かったCさんと頻繁にメールをしていた。
寝てる時に霊に起こされ怒鳴りつけるCさん♪
霊に向かって「うっさいアホ!」と言い放つCさん♪
前の車に霊が飛び乗ったのを見て「あの車、事故るかもな…」とつぶやくCさん♪

そんなCさんからのあるメール。
C「なぁ、そっちのベランダの窓?なんかいない?」
私「いや、いるよ。写真撮ろうか?」
C「うん、送って」

写メでいつも気になってる部分を2枚撮影。
速攻でCさんの携帯に送る。

C「あ、いるね♪」
私「よくわかったね、部屋に来た事も見た事もないのに」
C「(´ー`)なんかそんな感じがすごくしたからー
  まー何もしないけどね」
私「(*^-^*)うん、だからいつも無視してんだお」


この写真を撮ったしばらく後、この部屋で今までで一番恐い目に遭う事になった。
いつもとは全く違う、もう人の形をしていなかった。

そのときにある人と関わっていて、その人に言われたのが
ある人「…あなた何かしたの?」
私  「(-_-)最近やったのはベランダの霊の写真を撮った…後は身に覚えないです…」
ある人「他は? ○○という言葉、土地に覚えは?」
私  「(-_-)…それは無いです」

いつもとは違うピリピリした感じで2.3質問が続いたので
食おうとしてた一口カツ(夕食)をそっちのけで答える。
(飯が・・・)

その恐い目に遭った原因は私とは関係の無い事で、
ある人が浄化中のモノだった。←コレに勝手に私が反応したらしい
ある人「ごめんなさいね、恐かったでしょう。アレらはあなたとは関係がないです」

それと撮った写真は今回は関係無い事も判明。
そのときに言われた事が
ある人「…あなたはね…あんまりそういう写真は撮らない方がいいですわよ?」


(-_-)いやまさか写るとは思わなかったもんで…
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