見えない世界の不思議についてひたすら綴るメモ帳です。

お知らせ

現在は紫音の部屋でセッションをやっております。

守護天使、ハイヤーセルフからのチャネリング
相談を中心にしたチャネリング
そして、過去生リーディング及び守護霊リーディングもやっています。
貴方を守護する存在と相談して、オリジナルのブレスレットもお作りしています。
(ブログ上での無料鑑定、質問は承っておりません)

【鑑定他受付サイト】紫音の部屋
【アクセサリー販売】Shion

天然石アクセ、お買い上げ後のお手入れ他をまとめました。


News

11/24 サイトには上げていないのですが、ブログでさわりだけ公開している手法など
      自分のやっている範囲で方法をお伝えしています。
      個人で聞いたヒーリングの方法や、石を使った手法などなど
      お問い合わせいただければ、セッションでお受けしています。

11/23 ラピスペンダントあげます。

11/13 オリジナルブレスにかまけてばかりだったので
      カートの商品一気にセールです。数日開催!


10/26 フリーメールについて
      最近、Yahooに引き続き、ほかのフリメも未着になっているようです。
      プロバイダーで削除してしまうため、私個人で対応できません。
      お心当たりの方は、プロバイダーのメールでお送りくださいね。

9/24 オレンジガーネット薔薇ペンダント UP


日々のブログの更新はこの下の記事です

天照大神
さてさて、人の世とはいみじくも
同じところには留まらぬもの
変化は尽きぬものじゃ…人も自然も然り…
人は自然の様子を見、移り変わりゆく様を見
それが当然のことと受け止める
だがしかし、己は変わらぬと思う

人こそ、世界を変えてゆくための意思を持ち
この星に放たれた生きるものじゃ…
人なくしてはならぬものなのである
星もまた然り
相互あってのこの関係、均衡が崩れてしまえば
振り子のように人は落とされてしまう

真の共存の意味を、心から知るとよい…
人の言わんとする共存は、常に自らの利得ありき

しかし、そうではないのだ…
自然の流れから何を見るか…
毎年変わらぬと思う四季の移り変わりから何を学ぶかじゃ
そのまま過ぎゆくは、己のためとはならぬ

よろしい…
確固たる自身の意思なければ、前には進めぬと申したとおり
心あって、その変化は与えられる…
時流は常に流れておることゆえ
留まるのは常に人の心の方なのだ…

日本の神々『天照大神』
天照大神とのコネクションは、
最初は想像もしていなかった。
と、いうか無理にも程があると思っていた。

一番最初に会話の機会をいただいた豊受の神と
同じ神社に祀られている神だったので
繋ぐときにも必ず豊受の神に許可をいただいてからにしていた。

だから見える光景も、豊受の神とのコネクションの光景から進む。
そこからさらに高みへ上がり
その先の屋内にいらっしゃるという感じだ。


最初は全く繋ぐことができず、何度もトライした。
当時は、自分の繋げる領域の目一杯上まで絞らないとダメで
そこまで波動の高い領域になると、眠くなったり
言葉として落としにくかったりする。

酷いときには、
「チャネリングしようかな…なんて思ってると眠くなった…昼寝しよう」
と、昼寝したあとで、接続してみると
「さっき来た」と言われてしまうこともあった。
覚えてなかったようだ。

絞り方というも、誰が教えてくれるわけでもない。
自分でさんざん工夫して、やっと造り上げた方法で
なんとか接触を図ることができた。

どの存在にチューニングの焦点を当てていくか
その方法は、たぶん個人によって全く違うのだろう
私もこのときに自分の方法を造り上げることができなかったら
それ以外の存在に、自分からアクセスするというのは、できなかったかもしれない。
今となっては良い苦労だったと思う。


 * * *


白砂の小庭に一条の光が射すと
その中に、豊受の神が見えてくる場所がある。
その庭の奥にある階段をさらに登る。

階段自体が眩しく、光で溢れている。
一歩、一歩登り切ると
そこからは白木で作られた御殿の一部に入る。

階段を上がって右手に広がる接見の間のようなところ(神座?)に
天照大神が見えてくる。

ほかの神々は姿ははっきりしている。
男性、女性もはっきりしている。
が、なぜか天照大神だけは中性寄りに見え
そして姿も眩しくて見えにくい。
しばらく見ていないとはっきりしない。

頭には冠状の飾りが見えるが、
服はとてもシンプルな白い着物姿だ

なにしろ、波長が高いというのだろうが
言葉が言葉というより、バイブレーションで聞こえる感じになる。
もの凄くクラウンチャクラあたりが痺れる。

これはほかの人がチャネリングしたものでもなる。
とくに天照大神は特定の痺れ感があるのだ。


エネルギー負けして、眠くなったりするのを防ぐために
多少はレイキで自分自身のエネルギーを上げることもした。
まあ、焼け石に水のようなものだったが、それでもなにか工夫しないことには難しすぎた。

今だに緊張する神だ…

続・アッシュ再び
その翌日だった。寒いし、用事はすべて済ませてあるので
日がな一日勉強に時間を費やす。(ちょっと誇張ぎみ)

どうも背中が暑い。
さすがだ、おとといゲットしてきたババシャツのなんと高性能なことよと、
一日ホカホカでいるものの、なんだか変だ。

Σ(´д`;)  

なんだよ…なんだよ、アッシュよ…

ア「これから覚えて貰わなくちゃいけないことが沢山ある」

私「うわ…なんでいるんだ」

ア「自分で望んだことなんだよ
  言っただろう
  天使がいなかったとしても自分で自分の身を護れるようになりたいと
  そして、実際に動いただろう、だから変わったのだよ」

私「言うもんじゃないな…(←もう後悔)
  天使様のご加護の元で、護られて生きるよ…、バトルはいいよ…」

ア「素質があるのだから、自分でやれるんだよ
  できるものは、独り立ちしなくてはいけない
  それが前に進むってことだ」

私「それ、なんていうCLAMPの漫画?」

ア「漫画じゃないよ。笑」

私「そしたらサンダルフォンはいなくなるの?っていうかいつまでいるの?」

サ「それはまだ分からない、貴方次第だね
  今は私が仕事と守護の面倒を見ているが
  貴方自身が変わり、生活が変わるにつれてガイドも変わる
  そういうものなんだよ」

なんて話をしている時、珍しくラファリンが静かだ。
…いないじゃん!!
またどっか出かけてる…よ…
最近、無理難題なことをお願いしたせいか、
ときどきいなくなっている。

滅多なことを言うと、マジで大変なことになると分かった日だった。
…いや、それすらもそういう風に考える自分へ導かれたのかもしれない。

そうだよな…サンダルフォンは絶対に甘やかさないんだ…
だからほかの人に「ラファリンになついてる」って言われるんだな
まあ、いいや。なるようになるだろう。

アッシュ再び
天使より数日前から、言われていた。
また話があるからね、と。

休日、ゆっくりした日に急に思い出したと思ったら
やはり話し合いがもたれた。

上にてまたミカエルの部屋に行く。
ミ「もうひとり呼ばないとね」

そういって、あとから入ってきたのはアッシュだった。
黒青の髪をし、白いシンプルな服にベルトをつけている。
ベルトはどうみても、剣が吊してある。

ミ「これに名前を書いて」

と渡されたのは、書類と黒いペン
漢字でサインしてみた。
私の右側に座ったアッシュは、普通にローマ字で書いていた。

テーブルを挟んで、向こう側は天使席
右側からミカエル、ラファエル、サンダルフォンが座っている

面接気分で落ち着かない

ミ「この書類にサインしてもらうと記録(アカシック)に残る
  もう決めたようだから」

まさにこの日のことだ。本決まりになったんだな.....

白いペンも渡される。
それで、今後したいことを書きなさいと言われた。
血迷って、結婚。とだけ書いてやった。
アッシュは、真面目に長々書いていた。

まだなんだか延々と続いていたが、
前回呼ばれたときから、今までで本当にそうすることが決まったという感じ。
基本的に、こんなの妄想乙なので気軽にオッケーしてしまう自分だが
後々、本当にやる羽目になって痛い目にあうことは学習してきた。
少しは慎重になった。

だがしかし、いつの間に決まったんだろう?
ここにいる自分はさっぱり分からない。
でも、まあ、そういうことなんだろう。
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